バイブの一方の黒光りする

ペニスで犯される狂った動画で

甲錦と言えども勃起してしまう。麻紀が泡の中に指を入れて、甲錦の茎を握った。あッ、いけません。甲錦は悲鳴をあげたが、なにしろ三百四十キロの巨体を仰向けに寝かされている。そう機敏に動けない。どうしたの?冴子も身体をよせた。立ってるの。エレクト。あ、あたしにもさわらせて。冴子も茎を握った。彼女は高原医師に処置してもらうまでは処女だった。

  • ペニスが最大限に張り詰めているのがわかった
  • だした極太の擬似男根が突きでている
  • 肛門なんか で

ペニスを咥えた美枝がだから勃起した男根には慣れていない。いやだァ。大きい。こうすると、もっと大きくなるのよ。麻紀のほうは男性経験が豊富だから、ペニスの扱い方が上手であった。甲錦の表皮をすべらせながら、茎をしごく。甲錦は、あきらめの表情。女の子の好奇心から、逃れるのはむりと悟ったらしい。これが、あたしたちに入るの?そういうことね。むりよ。お尻を交互に叩かれます

 

下着も取られてしまった

あたし、裂けちゃうわ。できるのよ。それがあたしたちのは伸び縮みするし、それに潤滑油がまわって。麻紀は説明しながら、困惑した顔をした。ふつうの男なら、彼女たちが仰向けに寝て両足をひらけば、自然にドッキングできる。甲錦の場合は、いわゆる正常位では巨腹がじゃまになって、挿入できそうもない。思いきり両足をひらけば、甲錦のグランスはさわりそうだ。しかし、体重をかけてのしかかられたら、圧死してしまいそう。
男根を思い切り喉まで入れて口内で舌を使うという技を続けていた彩乃も
全身を愛撫しまくったようだ
甲錦はこれまで、どんな体位で女性とセックスしてきたのだろう。女性を圧死させたことはないから、うまい方法を知っているに違いない。これから、どうするの?甲錦さん。麻紀は、途方にくれた口調で言った。甲錦はようやく、その気になったらしい。あたしが先でいいの?麻紀は冴子に言った。いいの。あたし、見てる。

 

亀頭を拭く行為を瞬きもせずやり抜いた

冴子のほうは興味津々だが、怖い気持ちもある。それで麻紀に先にトライしてもらうつもりなのだ。マキさん、ここへすわってください。甲錦は大理石の上に身体をおこし、膝を叩いた。麻紀や冴子は、いわゆる四十八手についての知識はないが、女が男の腰に後ろむきに腰をおろす恰好だと思った。後ろ茶臼である。ところが麻紀が甲錦の上にすわっても、巨腹がじゃまになって届きそうもない。

ああ……堂島さんのオチンチンを

決まり手は、抱え上げネ。甲錦が、麻紀にささやく。相手は天下の大関二百四十キロの巨体をもてあましながらも、甲錦は麻紀とドッキングする方法をちゃんと考えていたのだ。その決まり手が、抱え上げ。四十八手の中のひとつ。甲錦は膝の上に、後ろむきに腰をおろした麻紀の太腿をつかんだ。肉の盛り上がった甲錦の太腿を跨ぐだけで、その恰好のまま、甲錦が立膝になった。あン。