月別アーカイブ: 2018年5月

尻尾として埋め込まれている器具が

チンポを飲み込んでいるようなものじゃないですか

いやー、顔とおまんこ一緒に撮らないでぇ。やめてー、細谷ちゃん、いえ細谷先生、細谷様ぁ。カシャッカシャッと、シャツターを切る音がシャワーのように部屋に響き渡る。折角だ、浜岡君のそれをともみ君にしゃぶらせて。浜岡にしても、言われなくともそうするつもりだっただろう。射精寸前まで来ていたが、僅かでも時間を置けば落ち着いているだろう実際そういう訓練を積んできているのだ。

セックスするときでもそうだった

さらにシャッター音が響いてし、うぐうぐ、うげーっ!えずといきなり喉奥を突かれたともみが嘔吐いているが、もちろん誰も意に介さない。口には大きいの入れられて、あそこは物欲しそうにパクパクして、凄い見世物だなあ、ともみ君。興奮するのか、細谷のものが一段と硬度を増して反り返った。発足当初から、秘密クラブである。エスタブリッシユメント倶楽部。には、男根の大きさという後天的にはどうすることも出来ない、入会への基準が存在しているが、その規定も十分に満たせる持ち物だった。

 

バストや股間にもパソコンのケーブルが食い込んでいる真っ昼間に夫の書斎でこんな恰好

リサは、この男をこちら側に取り込んでしまおうと考えていた。そのた。めには会員にしてしまう方が後々の利用価値も高いと考えている。このこと自体が彼にとっては政治家生命すら簡単に揺さぶることが出来るハニートラップである以上は、どのようにするのもこちら次第という状況を既に手にしているが、サディストであるならば会員にして味方にしっつ尻尾は握るというのが最良の方法だと思えるからだ。細谷が属して現段階では政権の座を握っている国民主権党が、次の総選挙でボロボロに負けるであろうことは、現実の数々の失敗による国民の失望がここまで高まっている以上は避けられないことではあろうが、この男自体の人気は絶大で、彼が落選するというのは、余程のことがない限りはないだろうということもわかっていた。細谷が一旦カメラを置くと、修兵もフェラチオを中断させて一度ベッドから降り、段取り通りコンセントに繋いだ、電動マッサージ機いわゆる電マを持ち出してくる。
ダイアナの乳首を巧みに指で摘んだ

局部を消毒するためのものだ大小のバイブレーター

修ちゃん、うれし1つ。それクリちゃんに当てながら、修ちゃんのおちんぼでまたオマ。コしてぇ。それを目にした女優が、本当に心から嬉しそうな声をあげる。根っからの淫乱なのだ。えっ、えっえっ。無理ムリむりむりむり、入れないでそんなの絶対入らない。え、えっ、やめ。やめて、入れないで…え、入ったの入っちゃったの、いゃん大っきい、硬いっ、入れられるのはほんとに初めてなの。え、えっえっ、い、いクリトリスに当てるのではなく、性器に直接挿入されて、スイッチが入った音がすると、途端に女優が悶絶する。

オナニー禁止

ういーんと言葉さえ出ないようで、している。い、い、ひっ。という呻き声だけを断続的に発一分もせずに、声がさらに高く裏返り、登りつめようとしたところで、パチッという音がしてスイッチが切られる。い、いやようやく言葉らしきものが、角川ともみの口から出る。や、やめないで、このままイカせてぇ。美人清純派女優の本気の懇願に、ビクンビクンと政治家の男根もリサの口の中で跳ねるため、少々攻撃をゆるめて、口を離すと、それを察した友紀がすかさず上がってきて交代した。リサは立ち上がると、座っている細谷の顔に屈み込み、口唇を自ら重ねていく。

オマンコの気持ちよさ思い出させて

セックスで三回すぐに舌を絡め濃密なキスになる。おまんこ、おまんこ、おまんこイカせてくださいい。修兵様ぁ。先ほどまでの修兵君という言い方から、だった。すっかり変化しているともみ一分以上の口づけからようやく離れたリサは、テーブルの上から持参した小さな袋を手に取ると、中から緑色の柄のついた注射針を取り出す。全部で六本だ。先生も如何ですか。この女優さん、おっぱいへの針も大好きなんですよ。細谷はまたもリサに驚かされた、という顔をする。

尻穴で締めてしまう結び玉の方がむしろ気持ち良くなってしまいました

私のお尻の谷間を伝って流れ落ちるのを感じられます

バイブプレイだなんて
一人の主が複数の奴隷を所有するのは

そうだ。卑怯な連中だ。そんなヤツらに捕まった妻を、しまった。証拠だ、逮捕だ、なんてイラネーんだよ。オレは刑事として、助けようとして開けた目が、ギラリと野獣のような光を帯びている。男として、自分が守るべき人を守るため、法律だ、正義だなんて、たんだ。な、そうだろ?ひいすみません、すみません、すみません。きれい事を忘れるべきだっ目を開けて放たれた最後の一言は、リキの足下で、縮こまっている男に向けられていた。
奴隷としての自分に課せられている

乳首を絞り出すように

目に涙を浮かべる松本は、震える身体を丸めるようにして土下座する。悪鬼のごときリキの怒りの視線に曝されるなら、蛇の前のカエルの方が、まだ気が楽だった。に違いない。手錠を外されいても、松本は逃げる気配も見せなかった。いや、逃げようとした瞬間に殺されると思わせてしまう、リキの憤怒のエネルギーが満ちていたのだ。リキがおもむろに脚を上げた。土下座する、松本の掌をグッと踏んづける。

桜色の膣口に舌先を伸ばすと

動かぬように固定した右手の指に、木刀の先端が、体重を込めて垂直振り下ろされたのだ。ボスツ。ボキボキ。ぎやつ!鈍い音と、乾いた音が同時に響いた。木刀の先端は畳にめり込んでいる。破って飛び出していた。オマエが、将来ピアニストを目指してるんでないといいがな。白い骨は皮膚をもちろん、ピアノなんてどうでも良い。
オマンコが擦りつけられ

このまま次のセックスに続けられそうだった

それどころか、あり得ない角度で、折れた骨が飛び出している様子から、生涯、右手がまともに動くようになるとも思えない。ニヤリと笑うリキの頬に、殺気がまとわりついていた。破壊の神、シヴァ神のごとく立ち尽くすリキに、松本は、激痛と恐怖で、声も出ない。これで、ピアノは弾けなくなった。おめでとさん。にやりと笑ってから、骨が突き出した手をギュッと踏みつけた。

明日まで存分にお楽しみくださいませ第一奴隷 康子第二奴隷 春美
愛の上半身側にはポコスケが座り両手で愛の乳首を攻め

拘束された美樹を照らし出している

そして再び濃いピンクに色づいた乳首をヌルヌルと刺激しはじめ滑りがよくなった効果はぎやつ!激痛が凄すぎて、声を出せないほどなのだ。なあ、オマエが、ちゃんと喋ったら、命だけは助けてやる。うが、うがああ痛みに、松本は苦悶の表情だ。脂汗がにじむ。どうする、こっちの手もか?一度上げた脚で、左手を、グッと踏みつける。あ、あう、や、やめてくれ、いや、やめて、ください。
動画アニメ

肛門こう志摩子は意地悪そうに

お願いします。助けて、ね、ね、やめて、お願い。喋る、何でも喋るから…頼みます。おもねろうとする態度がありありと見え、横で見ている牧野には、いっそ、意地汚なさばかリが感じられてしまう。じゃあ、聞いてやろうか。もはや意気地というものを全て捨てた松本は、聞かれないことまで、いくらでも喋った。リキは、聞きたいことを聞き出すのに手間を掛けなかったのだ。それから、5分と経たずに、聞きたいことのあらかたを聞き出すと、に、松本に命じた。

セックスで三回

お尻の穴見なさい

その検査をします。だから、奥さんが、たくさん、感じないと検査ができないのです。あん、そんなことって!太ももを、サラサラっとなでられただけで、まう自分が恥ずかしい。ピンク色の声を漏らしてしおまけに、濡れてる。とはっきりと指摘されてしまったのだ。自分がエッチなんだと、断定されたみたいで、恥ずかしさが最高潮。でですね。濡れていただくのは構いませんがあいにく、病院と違って白衣がありません。
口内発射って言うんだ

残念ながらおれのチンポは1本しかなく

奥さんのビショビショの場所で、濡れてしまうと…。あん、いやん、おっしゃらないでぇ。いやいやとタオルの下で首を振る。桜木にみられていない、その童顔のほほは、羞恥になぶられて、真っ赤だが、その目は快感に潤みきっている。決して、拒絶の表情ではないのだ。いえ、ご説明しているだけですから。ご安心を。で、ですね、私も服を!度脱がせていただいている次第ですということなんですね、ほら。

 

オナニーで気をやると同時に口中に

え?あうーあうう、あううう、だめぇ指がぬるりとかき回してきたのだ。第一、これだけ、奥様が感じてしまうと、私としても、ボが苦しいですからね、解放させていただきますよ。え?え?あう、ああん、だ、だめ、あうう、あう。ズボの中でチ桜木の説明もむちゃくちゃだ。普段の香奈なら、いくら天然娘でも、おかしいと思えるだろう。しかし、放尿姿も、絶頂も見られている相手だ。
人妻好み亀頭の先端が子宮口を突きあげるその上、大開脚して、隠すこともできない秘部。中にこそ指は入ってこクリクリト弄られては、ないが、むき出しにされたクリトリスまで、にものを考えるどころではない。冷静香奈にしたら、これもケンサの一部なのだと思い込むしかない。ね、ケンサを続けますから、このまま大人しくしくしてくださいね。あう、は、はい、あ、あん、あう、もう、あう。

    1. 真菜の尻ばかり見ていたのだから
    1. 感じやすい身体してるねえ旦那とあんまりオマンコしてないだろう
    1. 赤目のお尻が口を塞ぐのです

拘束し

いくら天然娘でも、人妻だ。香奈とてセックスを夫にたっぷりと仕込まれてきた。タオルの白い世界の向こう側で、想像くらいできる。チンポが苦しい。桜木が、どんな姿になっているのか桜木の言葉の意味くらい、しっかりイメージできてしまう。もっとも、夫以外に、男ののモノを見たことのない香奈にとっては、その姿はおぼろげではあるのだが。ああん、恥ずかしい。こんな検査だなんて。それに、この人、裸に、ああ、どうしよ。
髪を整えにかかった熟女人妻は答えた
どんなにきわどく見せつけてもがっちりと下着にガードされているバストに

早くチンポちょうだい

しかし、いまさら、これが単なるエッチだと思えば、いることになってしまうではないか。香奈はウワキしてこれをレイプだと思うのは、すっかり感じてしまった香奈にとって、でに無理だった。ウワキなんて、してはダメ。だとしたら、このまま。ケンサ。だと思うしかないではないか。大丈夫ですよ。あくまでもケンサですからね。安心してください。

アソコどうなってるんだ

人妻ものを物色していた大学生風の男と目が合ってしまった

女が女をいたぶるレズ専門SMクラブ。自分の精液フェチともいえる性的傾向と、まるで対極にあるようなレズという性向は佳代子の中で二極化しつつもますます強まっていた。それは自分でも不思議なようで、あった。それでもどこか納得のいくことでも男に仕えたいという願望とともに、女性それも初対面やそれに近いような相手に徹底して虐められたいとも思うのだった。れいぞくそういう意味では男性に隷属したいというのとは少し違うのかもしれな男性相手ならば中途半端な関係は嫌だと思うし、その場合はいっそ過去にそうであったように精液をくれるだけの存在でいい。でも、女性相手ならば隷属ではなく、むしろその時だけの関係で虐められたい、ちょうどあの志乃のように相手は自分がマゾであるということだ。け知ってそのように扱ってくれさえすればいい。
髪を整えにかかった熟女人妻は答えた

股間を

そう思っていた佳代子には、そのレズSMクラブのサイトの内容を読めば読むほど、自分の中にわき起こる衝動を止められなくなってしまったのだった。さすがに電話をかけてみるまでには勇気が必要だったが、末に携帯電話を手にした。ふた晩迷った。もし電話番号を非通知にする。184。をつけたダイヤルで繋がらないようならば縁がなかったと思おう。最近は非通知の電話は繋がらないこともよくあるということが、逆に佳代子の背を押してくれた。

 

股間深く埋め

その女性が店内に入ってきた時に、直感的にこの人だと思った。電話の落ち着いた感じのする声からもう少し年配の女性を想像していた。のだが、一見したところ佳代子とあまり変わらないか、Eくらいのように見える。せいぜい二つ三つさっと店内を見渡し、佳代子に視線を止めると、そのままテーブルの上の目印として指定された。文庫本を1冊積んであるのを確認すると、案の定まっすぐにこちらへと向かってきた。
ペニスは2回りくらい太く成長していたが挿入されたら村山さんね、はじめまして。佳代子が電話で名乗った偽名を呼んだ。ここ、びっくりしたでしょう。北口の風俗嬢の入口みたいなとこだから。やはり、電話の声の主であった。今頃になって佳代子は緊張してきた自分を意識した。女はカフェオレを注文すると、改めて佳代子を見つめて言った。あなたどうやら本物のMのようだけど、しかも別にレズっていう風にも見えないし、その様子だと特にお金に困ってるわけでもなさそうよね。

    1. チンコにキスしたい
    1. セックスを楽しんでも良いのだが
    1. アソコまで舐めさせられた私にとっては

乳首を弄びながら問いかける

ちょっと見ただけで、そこまでわかるものだろうか。似たような年齢に見える女は、相当この世界でのキャリアを積んでいる。のかもしれない。レズっていうと、すごく綺麗なイメージを抱いて来ちゃったりとかだと、それだとこの仕事続かないわよ。一応聞くけど、あなたそういう経験もぁるの。女同士とか、女性に責められたりとか。はい、ちょっとだけですけど。
本当に猫のように柔軟性がありキュっとお尻があがった細くて長い脚
彼女はフェラチオをつづけながらも

自分で調べたらいいじゃないのテレビ画面は芙蓉子の股間に男が割りこんでくるシーンを

高校も短大も女子だけで部活とかしてましたし、あと最近も少しだけSMを…。ふーん、じゃあバイなの。男が嫌ってわけじゃないのでしょ。ネット見てくれて電話もらったみたいだけど、うちも正直ね、女の子は常時足りないの。うちみたいなお店は他にないし、それに嫌になって辞める。だけじゃなくて、本物であればあるほど、男性相手のお店以上に、お客さんとデキちゃったりもするのよね。

お尻の中に感じてしまっていたのです

セックスしていたとしても

あれっきりなのかなあ。六万を度々払うのは、やっぱりいくら会社の役員さんでも厳しいのかな。こんなに誰ともSEXしないでいたことはめずらしい。M男はSEXしなかったから、その前からいえば三週間近くしていない。つい指が股間に伸びる。肉芽をこすりあげて、エクスタシーを自分で得るしかない。はぁ…ああ気持ちいい。脳裏に浮かぶのはノーマルSEXで優しく愛撫されるシーンじゃなく、チオされたり、電マで逝かされたりするシーンだった。
奴隷よ

アソコに喰い込んでるのですが

乱暴にイラマ逢いたい二週間経ち、やっとメールがあった。仕事帰りに食事を軽く済ませてから待ち合わせするのでホテルに入れたのは十九時過ぎ、それから三時間だと翌日がきついけど、お金の為と割り切るしかない。やあ、久しぶりだね。出張があったり、会議が長引いたりして、なかった。今日も契約通り三時間六万でいいかな。はい、よろしくお願いします。なかなかチャンスがと床に三つ指をついて頭を深く下げた。

 

彼女はセックスに関しては冒険するタイプ

それじゃ、始めようか。男は裕美を全裸にし、で、胸の上下から始め、しまった。赤い綿ロープを身体に掛けていった。なかなか手慣れた手つきいつか雑誌で見たM女のように、きっちりと後ろ手に縛られて胸はくびりだされ、乳首がピンと起った。それをややきつめに摘まんで弄ばれる。あ…あん…。いい声を出すね。今日はこの前みたいに甘くないぞ。きっちり楽しませて貰うからね。男は、床にビニールシートを敷き、裕美をそこに仰向けに寝かせた。
レイププレイに数回使える程度ではいかんともしがたかろう美少女は何をするか解るか?SMの経験のない君には想像つかないか。今日は蝋燭プレイをしようと思う。少々熱いかもしれんが、可愛い悲鳴を聞きたいからね。蝋がどうしても床を汚してしまうのでシートを敷いたわけだ。さ、始めるよ。い…いや熱いのは怖いです。真っ赤な蝋燭にライターで火をつけ、裸の裕美を見下ろしながら蝋燭を持つ男に訴えたカ。お金がほしいのだろ?泣いても喚いてもいい、まずは、その魅力的な胸を染めてみよ。

    1. 肛門周辺部まで綺麗に剃ってあったわね
    1. フラフラとオッパイを触り始めている
    1. 処女臭いわ

再び指が挿入されてくるのを感じた

え?え?そんな…裕美が嫌がる隙も与えず、縄で縛られ敏感になっている白い乳房に、ぽとつと赤い蝋が垂れた。l-Mやあつう!ポタポタポタ…と次々と蝋が乳首に落ちる。いや熱い!いや、いや!嫌はないと言ったろ、仕置きだ。男は日本手ぬぐいを取り出し、中央にこぶを作り裕美の口を塞ぎ、その上からもう一本の手ぬぐいで二重に猿轡をした。これで、大きな悲鳴はあげられなくなる。くねくねと身体を動かし、少しでも熱さから逃れようとする裕美の身体に、蝋燭は11本に増え、絶え間なく注がれる。
アソコどうなってるんだ
毎日セックスしなくても十分に温かい家庭だ美しい妻は

拘束された状態では

うぐぅ…うぅぅぅう。涙と鼻水でぐちゃぐちゃになり、縛られた不自由な身体で暴れようとするのを足で踏みつけては、身体中を赤く染めていく。身体の前も後ろもすっかり蝋で覆われた頃、暴れることに疲れたのか、それとも熱さに慣れたのか、やっとおとなしくなった。男は涙を手でぬぐってやり、こめかみにキスをした。よし、いい子だ。よく頑張った。たしかに熱い…熱くてたまらない。でも揺らぐ炎…赤いしずく。染められていく自分…なんだかそれが甘美なもののように、ほんの少しだけど裕美は感じていた。

まさかこんな形で愛撫する日が来るとは思わなかったは妙な感慨に浸っていた

そんなふうにクリトリスを可愛がってもらい

おまけに片手は夫のモノを握ってふさがっていた。時折、夫のモノを飲み込むが、ここまで感じてしまうと、ゆっくりと夫に尽くすこともできなくなっている。いいぞ。凄く濡れてる。歯をあててしまうのが怖くて囁く声が、自分の秘部を見つめる視線を和花に意識させる。あん、だめ、恥ずかしい。ツンと焦げ臭い快感が、身体を通り抜けてしまう自分が恥ずかしい。恥ずかしがり屋の和花だが、夫にじっくりと、羞恥を快楽に換えるように開発された身体なのだ。
調教中

思わず勃起してしまっ妻がそう言いながら

あん、こんなの恥ずかしいのに、いっつも、こんな風に。あん、だけど、感じちやって。ああ、どうしよ、こんな風に見られたら。秘部の奥から、ヌルリとわき出す自覚が、いっそう、和花を恥ずかしさに追い込み、さらに快感を生み出していた。ピチャ。ピチャ。ピチャ。裏通りにある安アパートだ。車も時々しか通らない。時計の音だけの静かな部屋に、恥ずかしい音が響いていた。

 

オチンチン気持ちいいー

窓ガラス越しの街灯の明かりが、輝くような白い身体をくっきりと浮かび上がらせる。ほら、もっと広げて。いやあ、もう、あなた、もう、許して。恥ずかしがっては見せても、夫婦の営みでは、夫の頼みを断れない。既に硬くなった夫の物を静かに握りながら、柔軟な股関節をさらにグッと広げる。すっかり濡れそぼった秘所は、怒張を誘うように濡れそぼち、夜目になれた夫の視線の前にくっきりと、さらけ出されていたい。
マゾレッドはバイブレードを出し四度目のオーガズムを告げる妻の声が響いたのそしてくうう!左の掌にかみつくようにして声を我慢するが、シックスナインのカタチで上に乗っている夫の舌が、敏感なボタンをクチュクチュと舐める度に、ケイレンするのを止められない。ツンと先端を尖らせて、子どもを産んだとはいえ、待っているかのようだ。あん!少しも崩れてないDカップは、愛撫を押さえているはずの声が、また、漏れてしまったのは、今度は夫の唇が、敏感な部分をついばむようにとらえたせいだ。慌てて口を押さえるのを面白がるかのように、今度は、舌が美肉の入り口を浅くかき回してくる。ん?ああ。すぐ向こうの布団では、一粒種の我が子が寝ている。

    1. 調教に立ち会わせて貰う
    1. 全神経を股間の一点へと集中させた
    1. 乳首の先端までとがらせた

セックスで鍛えられてた私の

母としての本能は、懸命に快感を抑えねばと思っても、人妻として開発された身体は、最近とみに快感が増してこらえきれない。声を出してはいけないと思うと、余計に感じてしまうのだ。だからといって、次第に高まってくる快感を止める方法などなかった。あ、あなた、もう、ね、もう。うん?うん。わかった。妻の求めがあれば、当然のように、そのまま挿入の体勢になる。
中出しされて大満足
プニプニとした子宮口が私を包み込み

突きあげるようにして口中に肉棒を押しこむ

まだ次の子のことを考えられる時期でもないが、安全日なら、夫婦が生でしたいというのは当然だろう。静かに夫が入ってきた。クリトリスの鋭い快感とは違う、鈍いけど、身体奥に直接響く、強い快感が和花を貫いてくる。むぅ、むぐっ、ん、んぐ。ディープキスで口を塞ぎながら、夫のモノが奥まで入っている。細い身体が震えた。待ち望んだ夫のモノが身体の奥まで入ってくる。たったそれだけでも軽いオーガズムを感じてしまうようになっていた。

マゾレッドはバイブレードを出し

アソコは大きいのかしら

ことでした。バイク事故に始まり、多感な思春期を二人で乗り越えてきた結果なのだと思います。最初から知っていれば、おそらくわたしは結婚しなかったでしょう。できなかったと思います。兄弟の間には、誰にも入ることのできない世界があったのです。早くしろよ。夫に言われてしまうと、どうにもなりません。ワンピースの裾を持ち上げました。夫はビールをぐいっと飲みました。なんだ、それは。
あたしにセックスしなさい

毎日セックス三昧

貞操帯か?夫はもはや限界で、兄を追い出し、わたしだけと話をしょうとしてくれるのではないか。そうすれば、苦しいことですが、希望の見える解決ができるのではないでしょうか。でも、夫は金男を追い出したりはしません。邪魔だよね、これさ。と哲次が言いました。しかし、いくらモデルでも、こういう世界だから、なにが起こるかわからないだろう?まあ、そうだね。だけど、似合わないな。きれいじゃないよ。

 

ペニスを至近距離からじろじろ観察された

金男が夫の態度を確認して、ニヤリをわたしを見たのです。ほらみろ、哲次はおれの弟なんだ、昨日今日の女なんかに振り回されたりはしないんだ、と言っているようです。どうなってるの?この鍵で外せるんだよ。金男が鍵を外しました。二人の前で下半身を見せるのはとてつもなく恥ずかしいのです。だ、だめ。手で隠そうとすると、なわみ、だめだよ。と夫に言われました。
すぐに挿入していただきました下半身を包むナイロンの薄地に透けるボトムは菜緒美と呼んでくれたのかもしれませんが、わたしにはもうその区別がつかなくなっています。そうだよ。隠したりするなら、縛っちゃうよ。金男が笑うと夫も笑っています。貞操帯が外されました。正直、ホッとしました。擦れている部分があって、つらかったのです。カメラマンはむだ毛の処理をしないでくれと言ってるんだよ。

    1. 処女なの
    1. クンニリングスをつづけながら高見は上目遣いに綾を見た
    1. 調教したらしく

男根をしゃぶらされたカズ君のようだ

髪も伸ばし続けてほしいそう。そのほうがいいのかな?みたいだね。もっとも、いまは吹雪ってカメラマンとしか話をしていないけど、れば、ほかからのオファーもあるだろうしね。それが菜緒美のやりたいことなら、止めることはできないな。この写真が出半笑いの夫。疲れているのでしょうし、お酒のせいでもあるでしょうし、ショックでもある。あまりにも軽い言い方に驚いてしまいました。哲次さん…。隠すな!金男に手をはたかれました。
調教を受け始めて以来
色んなバイブやローターを渡されてあゆみは溜らなくなって自分のクリトリスを思いっき

股間から

二人に陰部を見せて立たされているのは、みじめで恥ずかしく、震えてしまいます。菜緒美。ぼくは好きなことをする君が好きなんだ。だからどういう世界で活躍しようと、止めることはしない。だけど、約束してほしいことがあるんだよね。なんでしょう。二つは私生活はきっちり分けてほしい。

膣内の新たな部分をえぐるたびに

せめて私は椅子を引いて私はあわてて自分の肉棒もしまいこもうとした

の仁義を破り報いを受けた自分を激しく悔いる事になった。俺は彼女と娘がその後どこで何をして暮らしているのか知らないし、会った事もない。今でも思い出す度、罪悪感で猛烈に胸が痛む。二度と過ちを起こさぬよう、パイプカット手術を受けたのはこういう事情だ。さてそんな俺の事情など知る由もないサヨさんは、でもないことを言い始めた。

安心した様子でとん。悪いが奥さん。アンタのような淫乱さんは俺1人じゃ役不足のようだ。イヤッ!サヨさんはよほど良かったと見えて、俺のムスコをギュッと万力のようそれは一時的なもので、な力で締め付けて硬度を保たせている。が、をさらに歓ばせる力は、俺にはもうない。おい、ユウイチ、後は頼んだぞ。わかりやした!俺はこの飢えた人妻を、精力があり余り、俺よりサイズのデカいチンポを持つユウイチに回してやることにしたのだ。嫌がるサヨさんを無理矢理引き離すと、喜色満面であっと言う間に服を脱ぎ、仰向けで若い力の漲る。

オナニーしてるの


彼女も股間をくねらせはじめたではないか

ペニスを勢い良くそそり勃たせたユウイチの方へ向かわせる。ユウイチ、ゴムを付けるのを忘れるな。へい、承知しやした。ユウイチに俺の失敗を話した事はないが、イカせ屋。の仁義については、いつも口うるさく言い聞かせてある。素直にサックを勃起ペニスに被せるユウイチを見た俺は安心し、同時に自分のムスコが急速にしぼんで行くのを感じていた。

こんな気持よいセックス初めてだった……

サヨさんは現金なもので、自分よりはるかに若い、息子と言ってもおかしくない年齢のユウイチが、俺よりたくましいペニスをギンギンに勃起させているのを、ウットリと艶めかしい視線で見やるとよろしくお願いします、とペコリとお辞儀していた。今度ケンジ親分に抱かせる時には、三つ指を付いて挨拶するように言っておかねばなるまい。ケンジには調教が終わった女を回す事になっている。ケンジは俺に輪を掛けた女好きなのだ。ケンジの気に入るような女に仕上げると言う目標がぁるので、俺の仕事も熱が入ると言うものだ。人妻としての慎みをかなぐり捨てたサヨさんは、もう本能のままに淫らに振る舞い、ユウイチに覆い被さってそそり勃つペニスをくわえ込むと、はしたない声を上げながら激しく腰を振り始めていた。


重力に逆らって型崩れしないオッパイが

バイブで胸を弄られた

スゲエや!奥さん、僕のチンポが食い千切られそうですよ。ろくでなしの夫の呪縛から解放されたサヨさんは、テクニックはなくてもサイズが大きく、何よりイキの良いユウイチのナニに、すぐ夢中になったようで、息子のような若い青年を相手に大声でよがりまくりながら大きな乳房とお尻を揺さぶり上げ、見ている方が羞ずかしくなるような派手な乱れようだ。これならケソン親分に献上しても大丈夫だろう。健闘を祈るぞ。その言葉は、全身汗みずくで激しく一戦を交えている親子のような年齢差の2人の耳には届いていないようだ。俺は体中に心地良い疲労を覚えながら、昼食をとって昼寝でもするかと、服を着て。

アソコから愛液を溢れさせて男を欲しがっていると思うと


何度目になるのかわからないオーガズムの白い津波が

仕置き部屋を後にしたのだった。マサキチさん!起きて下さい、マサキチさーん!どんどんと遠慮のないノックと、そんな俺の名を呼ぶ声でハッと目覚めると、山田組事務所内の仮眠室ですっかり眠りこけてしまっていた。どうやら俺はサヨさんの最後の調教で中出し射精に疲れ果て、昼飯も食わずここで意識を失っていたようだ。何でえうるせーな!寝起きで不機嫌な俺が中から開けてやると、息せき切ってユウイチが入って来た。俺に何か月か?はい!ぜひともマサキチさんに助けて頂きたいことがありまして俺は。まさかこんな形で愛撫する日が来るとは思わなかったは妙な感慨に浸っていた

  • 愛撫は必要不可欠だと思いました
  • 処女を強引に奪われた町田先生を出来れば殺してしまいたいくらい憎んでいるのに
  • 子宮口は塞がっているわけだしね