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あの上手なフェラを仕込んだのは誰なのか

亀頭をつまんで上下に素早く摩擦し始めた

クリトリスを擦りているようだ
ペニスを咥えた肉びらがゆっくりと上下する女の尻が好きな牧瀬にとって

梶山会長の差しまわしのベンツ560の後部座席に収まって、二人は出発した。空港から五分も走ると、道央自動車道の千歳インタひろびろとしたフリーウェーを、ベンツはスピードを上げて札幌へ向かう。あたし、さっきイッちゃつたの。麻衣が、に打ち明けた。わかってたわよ。頭の中が白くなってツンツンって。パンティー、着替えなくていい?濡れちやったでしょ。そうだけど札幌までに乾くと思う。武井くんの名前聞いただけでそれじゃア…本人を眼の前にしたら、どうなるの?
下着の ラインから鼠蹊部までの

オナニーだから

わからない。すごく不安。精神安定剤、もってくればよかったわ。いいわ。あたし、じゃんじゃん、お酒飲んじゃう。二人の女の子は、緊張のあまりこちこち。里絵は立場上、麻衣にブレーキをかけているが、その里絵も武井豊·騎手の大ファンなのだ。それにしても、梶山源吾はさすがに手まわしがいい。彼女たちの千歳への到着便にあわせて、空港へ迎えの車を出し、ホテルのメーンダイニングを予約して武井を招いておいたのだ。

処女を強奪した男へ顔を向けた

ベンツは途中、たいした交通渋滞にもあわず、札幌市の中心部に乗り入れていた。ライラックの季節は終わったが、札幌の大通公園にはさまざまな花が咲き乱れ、エルムやポプラの葉が涼しげに風にゆれている。さ、どうぞ。会長がお待ちですから。田中に促されて麻衣と里絵は、ロビーに入って行く。札幌は、ホテルの多い街である。市の中心部はもちろん、郊外に到るまで、大きなホテルが杯ある。それなのに、夏の札幌はホテルの予約をとるのは容易ではない。
高ぶったペニスを取り出した

乳首にきちんと装着されているのか

涼しい北海道に憧れる、本州からのレジャー客が多いのだ。札幌グランドホテルは札幌きっての老舗であり、場所が大通公園と道庁の中間という一等地にある。セピア色のずっしりとした外観。ロビーもひろびろ。麻衣と里絵は足がもつれるぐらい緊張していた。クロークに荷物を入れ、二人はみつめあった。

じかに掴んで膣へ挿入男は嘲るような口調で言い
ちっとは大きくなるだろうが男の股間から

なぜか高速ピストンを実践する男が多すぎるような気がします

尻は良い感触だよなあお化粧、直さなくてもいいかしら?オーケーよ。雰囲気いいわよ。彼女たちは、お互いに確認をすると、さっとエレベーターに乗りこんだ。麻衣、武井豊-くんに、どんな感じで迫る?問題は、そこよね。ちゃらちゃらして、武井騎手の大ファンです、というのは、やめよう。軽く見られちゃうもんね。かと言って、つんつんしてたら、この女たちバッカじゃなかろうか…。セッティングしてくれた梶山会長にも悪いわよ。
あの上手なフェラを仕込んだのは誰なのか

必死にお尻を振っても

雰囲気、壊さないようにしなきゃ。結局、出たとこ勝負よ。エレベーターを降りると、制服のボーイがさっとよってきた。梶山会長は、いらしてるかしら?あ、武井豊一さまと、席でお待ちでございます。ボーイに先導されて、里絵と麻衣は、窓際の奥まった席に案内された。会長、どうもさっそくお招き下さいまして。こちら友だちの大内里絵さん。麻衣は、にこやかに挨拶した。

クンニを始めてから3分と経たず

挿入したグランスをねじったり

これをお尻の中に入れて、吊り上げるの?そうだよ。なわみは、縛られるために生きているんだ。らないとね。そうか。だから鼻にも縄を入れたのね。お尻の穴だってどこだって、縛ってやおびその話をするとわたしが怯えるので、彼女はおもしろがってわざと鼻縄の話をするのです。ねぇ、いっそのこと、縄を飲ませてみたら?体の中を縄が通っていくんじゃない?はあうう、お願い、そんなことはしないでぇ。

むっちりとした尻のまるみを撫でると同時にその線を指でなぞっていると

聞いただけでも恐ろしいことです。なるほど。それを鼻から通せばおもしろいかな?絶対、おもしろいよ。体の中に縄を通す…。そんなこと、できるわけがないでしょう。話題になるわよ。シェリーって、けっこうすごいことを考えるね。金男は笑いながら、アナルフックを押し込んできました。

 

頂きの部分にちょんとのった乳首に守は魅せられた

敏感になっている粘膜に冷たい金属があたり、えぐるように内部に入り込んできます。貞操器具とは違い、大きいので、その異物感は強烈です。これで吊り下げるんだ。フックには縄が取り付けられ、ううっ。どうなの、なわみ。パイプにひっかけて、力をかけていきます。叫び出しそうですが、彼らは猿ぐつわをしません。彼らの理屈は。これは練習なんだからなわみの感想を聞きながらやらないといけないし、そもそもおまえの快楽のために協力してやってるんだから、わめいたり叫ぶのも自分の責任だよ。窓を開けているから、昼間の外の音が入ってきます。
処女膜を切開してやろう

君子は大きな桃のような尻を突き上げながら犬這いの格好になったみを起こした

マンションの一室。泣き叫べば近隣に聞こえてしまうでしょう。そうするのかどうかはわたし次第だと言うのです。はああ、すごく痛いです。お尻が裂けてしまいそう…。痛いって言われてもねえ。シェリーが金男と一緒になって縄に体重をかけ、お尻が吊り上げられます。うっ、だめ、裂けちゃう。できるだけ声を抑えているつもりですが、この苦しさをうまく伝えることができません。

クリトリスに舌を伸ばしてきた

裂けやしないよ。大げさだな。金男はフックが入り込んでいる肛門に指を入れてきました。うわ、パックリ開いちゃってる。背中の方にお尻が持ち上げられ、そのせいで開いたように見えるのです。奥様はお尻で感じるのかしら?どうかな。特別にそういう調教はしていないんだよ。これまで、なわみの二つの穴は哲次のものだったからね。だけど、あの器具を入れられて、開発されてきたんじゃない?

身動きできぬ真菜のお尻に

レイププレイに数回使える程度ではいかんともしがたかろうかもしれないな。浣腸もうれしそうだったし。強制収監それが既に三日前の夜のニュースだと、画面に現れた夜七時を指す時計の表示の下に出た日付でわかった。行方がわからなくなり、警察が昨日から公開捜査に切り替えて探していた関東電力会長の妻で五十嵐有香さんの娘、紫織さん十五歳が、本日夕方無事に保護されました。警察では、紫織さんを誘拐監禁していたとして、世田谷区下馬の会社役員柳田淳一容疑者とその妻柳田みゆき容疑者のふたりを未成年者誘拐と監禁、婦女暴行の罪の疑いで逮捕いたしました。また、心労から千葉県内の病院に入院している有香さんの実の姉にあたる女も何らかの事情を知っているものとみて、任意同行を求めて警察で事情を聞いていましたが、つい先程逮捕されたとの一報が入って参りました。

高ぶったペニスを取り出した

金属製の嘴は容赦なく膣内に入っていく

肉棒を扱うナースが憎い
ピストン運動をするにはまずどうするか

デンサなんですもの、恥ずかしいと思うほうがなのよね。ああ、だけど、そんなぁ。人前でのオシッコなんて、子供のころだって、いつした。だろうか。物心ついて以来、そんなこと考えたこともない。桜木が真面目な顔をして、手を差し出している。それだけに、それをヘ。に思う自分が、おかしいのだろうか。ダメよ、ヘンなコトを考えちゃ。
調教を受け始めて以来

アナルの周りをぬらぬらと徘徊させた

検査なんですもの、この子のためなんですもの。といっても、人前でオシッコをするのが恥ずかしい事であるのに変わりはない。しかし、恥ずかしさをこらえて、香奈は、尿道をゆるめる。妊娠しているとオシッコは近くなるのだ。まして、たっぷりとそこを弄られれば、いつしか膀胱は満タンになってしまっていた。一度ゆるめると、たちまち、ちょろっとした流れは、香奈の意志とは無関係に奔流となってしまうのも当然だった。

唾液にまみれて1層いきり勃っているペニスを凝視している瑠璃子の顔は

ハイ、上手ですよぉ。そのまま、出し切っちやっても良いですよ。小さなコップのようなものを股間から取り出した桜木は、奈が出すところをじっと見つめいてる。そのまま、香桜木が、ぽんとさりげなく、の液体がたまっている。右の床に置いたコップには、2~3センチオシッコが出続けているかなの両膝に、さりげなく両手があてがわれ香奈の足は広がったままだった。これでは、オシッコ姿を見られているのと変わらないじゃない。
バイブの一方の黒光りする

老練な遊び人にクンニリングスを受けているような反応だ

恥ずかし変わらないも何も、その通りなのだが、香奈にとっては、これも検査の一部なのかと、もう出て行って、ともなんとなく言えなかった。それでも、恥ずかしくて、思わず膝を閉じかけると、さらに両手に力を入れて膝を広げられてしまうのだ。ダメッと叱られもちろん、膝を閉じようとしたのも羞恥ゆえの反射だ。らおうと思ったわけでもない。桜木の指示に逆大して力を入れてない桜木の両手に従って、く張り詰めた太ももが広がってしまう。ああん、これじゃ、丸見ええ。さっきまで以上の角度で白チラリと桜木の顔を盗み見ると、コがでる場所を見つめている。

奴隷の誓楽しそうに言いながら薔薇色の乳首に吸いついてきた
乳首や

尻をヒクヒクと振るわせてしまう

お尻の穴に挿れるよああ、そんなに見ないで。真面目そのものの表情で香奈のオシッマゾ恥ずかしい姿を男の目にさらしている自分に、我知らずのうちに、ヒスティックな快感が、ゾクリと背中を登っている。しかし、香奈は、膝を目一杯広げられ、真っ裸のオシッコ姿を赤の他人に見つめられながら、なぜか。すみません。と謝るしかなかった。永遠に続くのかと思えるような水音は、最後に、て、ようやく終わろうとしていた。A-ん、いくら検査でも恥ずかしかったよ。チョロっと勢いよく出鏡で見なくても、自分の顔が真っ赤になっているのが分かるほどだ。他人の指に感じてしまったことも、どうしようもなく恥ずかしい。
奴隷としての自分に課せられている

セックスの方法を

だが夫にもみられたことのないオシッコ姿をさらしてしまったは、い恥ずかしさだ。考えられなまさか、そんなところを人前にさらすなんて。夫に、そんな趣味などないから、まさか、そんなシーンを男が見たがる。とも思ってない。しかし、人妻としてノーマルなセックスは知っているだ。けに、セックス以上の恥ずかしさを覚えてしまったのも当然だった。

尻尾として埋め込まれている器具が

チンポを飲み込んでいるようなものじゃないですか

いやー、顔とおまんこ一緒に撮らないでぇ。やめてー、細谷ちゃん、いえ細谷先生、細谷様ぁ。カシャッカシャッと、シャツターを切る音がシャワーのように部屋に響き渡る。折角だ、浜岡君のそれをともみ君にしゃぶらせて。浜岡にしても、言われなくともそうするつもりだっただろう。射精寸前まで来ていたが、僅かでも時間を置けば落ち着いているだろう実際そういう訓練を積んできているのだ。

セックスするときでもそうだった

さらにシャッター音が響いてし、うぐうぐ、うげーっ!えずといきなり喉奥を突かれたともみが嘔吐いているが、もちろん誰も意に介さない。口には大きいの入れられて、あそこは物欲しそうにパクパクして、凄い見世物だなあ、ともみ君。興奮するのか、細谷のものが一段と硬度を増して反り返った。発足当初から、秘密クラブである。エスタブリッシユメント倶楽部。には、男根の大きさという後天的にはどうすることも出来ない、入会への基準が存在しているが、その規定も十分に満たせる持ち物だった。

 

バストや股間にもパソコンのケーブルが食い込んでいる真っ昼間に夫の書斎でこんな恰好

リサは、この男をこちら側に取り込んでしまおうと考えていた。そのた。めには会員にしてしまう方が後々の利用価値も高いと考えている。このこと自体が彼にとっては政治家生命すら簡単に揺さぶることが出来るハニートラップである以上は、どのようにするのもこちら次第という状況を既に手にしているが、サディストであるならば会員にして味方にしっつ尻尾は握るというのが最良の方法だと思えるからだ。細谷が属して現段階では政権の座を握っている国民主権党が、次の総選挙でボロボロに負けるであろうことは、現実の数々の失敗による国民の失望がここまで高まっている以上は避けられないことではあろうが、この男自体の人気は絶大で、彼が落選するというのは、余程のことがない限りはないだろうということもわかっていた。細谷が一旦カメラを置くと、修兵もフェラチオを中断させて一度ベッドから降り、段取り通りコンセントに繋いだ、電動マッサージ機いわゆる電マを持ち出してくる。
ダイアナの乳首を巧みに指で摘んだ

局部を消毒するためのものだ大小のバイブレーター

修ちゃん、うれし1つ。それクリちゃんに当てながら、修ちゃんのおちんぼでまたオマ。コしてぇ。それを目にした女優が、本当に心から嬉しそうな声をあげる。根っからの淫乱なのだ。えっ、えっえっ。無理ムリむりむりむり、入れないでそんなの絶対入らない。え、えっ、やめ。やめて、入れないで…え、入ったの入っちゃったの、いゃん大っきい、硬いっ、入れられるのはほんとに初めてなの。え、えっえっ、い、いクリトリスに当てるのではなく、性器に直接挿入されて、スイッチが入った音がすると、途端に女優が悶絶する。

オナニー禁止

ういーんと言葉さえ出ないようで、している。い、い、ひっ。という呻き声だけを断続的に発一分もせずに、声がさらに高く裏返り、登りつめようとしたところで、パチッという音がしてスイッチが切られる。い、いやようやく言葉らしきものが、角川ともみの口から出る。や、やめないで、このままイカせてぇ。美人清純派女優の本気の懇願に、ビクンビクンと政治家の男根もリサの口の中で跳ねるため、少々攻撃をゆるめて、口を離すと、それを察した友紀がすかさず上がってきて交代した。リサは立ち上がると、座っている細谷の顔に屈み込み、口唇を自ら重ねていく。

オマンコの気持ちよさ思い出させて

セックスで三回すぐに舌を絡め濃密なキスになる。おまんこ、おまんこ、おまんこイカせてくださいい。修兵様ぁ。先ほどまでの修兵君という言い方から、だった。すっかり変化しているともみ一分以上の口づけからようやく離れたリサは、テーブルの上から持参した小さな袋を手に取ると、中から緑色の柄のついた注射針を取り出す。全部で六本だ。先生も如何ですか。この女優さん、おっぱいへの針も大好きなんですよ。細谷はまたもリサに驚かされた、という顔をする。

まさかこんな形で愛撫する日が来るとは思わなかったは妙な感慨に浸っていた

そんなふうにクリトリスを可愛がってもらい

おまけに片手は夫のモノを握ってふさがっていた。時折、夫のモノを飲み込むが、ここまで感じてしまうと、ゆっくりと夫に尽くすこともできなくなっている。いいぞ。凄く濡れてる。歯をあててしまうのが怖くて囁く声が、自分の秘部を見つめる視線を和花に意識させる。あん、だめ、恥ずかしい。ツンと焦げ臭い快感が、身体を通り抜けてしまう自分が恥ずかしい。恥ずかしがり屋の和花だが、夫にじっくりと、羞恥を快楽に換えるように開発された身体なのだ。
調教中

思わず勃起してしまっ妻がそう言いながら

あん、こんなの恥ずかしいのに、いっつも、こんな風に。あん、だけど、感じちやって。ああ、どうしよ、こんな風に見られたら。秘部の奥から、ヌルリとわき出す自覚が、いっそう、和花を恥ずかしさに追い込み、さらに快感を生み出していた。ピチャ。ピチャ。ピチャ。裏通りにある安アパートだ。車も時々しか通らない。時計の音だけの静かな部屋に、恥ずかしい音が響いていた。

 

オチンチン気持ちいいー

窓ガラス越しの街灯の明かりが、輝くような白い身体をくっきりと浮かび上がらせる。ほら、もっと広げて。いやあ、もう、あなた、もう、許して。恥ずかしがっては見せても、夫婦の営みでは、夫の頼みを断れない。既に硬くなった夫の物を静かに握りながら、柔軟な股関節をさらにグッと広げる。すっかり濡れそぼった秘所は、怒張を誘うように濡れそぼち、夜目になれた夫の視線の前にくっきりと、さらけ出されていたい。
マゾレッドはバイブレードを出し四度目のオーガズムを告げる妻の声が響いたのそしてくうう!左の掌にかみつくようにして声を我慢するが、シックスナインのカタチで上に乗っている夫の舌が、敏感なボタンをクチュクチュと舐める度に、ケイレンするのを止められない。ツンと先端を尖らせて、子どもを産んだとはいえ、待っているかのようだ。あん!少しも崩れてないDカップは、愛撫を押さえているはずの声が、また、漏れてしまったのは、今度は夫の唇が、敏感な部分をついばむようにとらえたせいだ。慌てて口を押さえるのを面白がるかのように、今度は、舌が美肉の入り口を浅くかき回してくる。ん?ああ。すぐ向こうの布団では、一粒種の我が子が寝ている。

    1. 調教に立ち会わせて貰う
    1. 全神経を股間の一点へと集中させた
    1. 乳首の先端までとがらせた

セックスで鍛えられてた私の

母としての本能は、懸命に快感を抑えねばと思っても、人妻として開発された身体は、最近とみに快感が増してこらえきれない。声を出してはいけないと思うと、余計に感じてしまうのだ。だからといって、次第に高まってくる快感を止める方法などなかった。あ、あなた、もう、ね、もう。うん?うん。わかった。妻の求めがあれば、当然のように、そのまま挿入の体勢になる。
中出しされて大満足
プニプニとした子宮口が私を包み込み

突きあげるようにして口中に肉棒を押しこむ

まだ次の子のことを考えられる時期でもないが、安全日なら、夫婦が生でしたいというのは当然だろう。静かに夫が入ってきた。クリトリスの鋭い快感とは違う、鈍いけど、身体奥に直接響く、強い快感が和花を貫いてくる。むぅ、むぐっ、ん、んぐ。ディープキスで口を塞ぎながら、夫のモノが奥まで入っている。細い身体が震えた。待ち望んだ夫のモノが身体の奥まで入ってくる。たったそれだけでも軽いオーガズムを感じてしまうようになっていた。

膣内の新たな部分をえぐるたびに

せめて私は椅子を引いて私はあわてて自分の肉棒もしまいこもうとした

の仁義を破り報いを受けた自分を激しく悔いる事になった。俺は彼女と娘がその後どこで何をして暮らしているのか知らないし、会った事もない。今でも思い出す度、罪悪感で猛烈に胸が痛む。二度と過ちを起こさぬよう、パイプカット手術を受けたのはこういう事情だ。さてそんな俺の事情など知る由もないサヨさんは、でもないことを言い始めた。

安心した様子でとん。悪いが奥さん。アンタのような淫乱さんは俺1人じゃ役不足のようだ。イヤッ!サヨさんはよほど良かったと見えて、俺のムスコをギュッと万力のようそれは一時的なもので、な力で締め付けて硬度を保たせている。が、をさらに歓ばせる力は、俺にはもうない。おい、ユウイチ、後は頼んだぞ。わかりやした!俺はこの飢えた人妻を、精力があり余り、俺よりサイズのデカいチンポを持つユウイチに回してやることにしたのだ。嫌がるサヨさんを無理矢理引き離すと、喜色満面であっと言う間に服を脱ぎ、仰向けで若い力の漲る。

オナニーしてるの


彼女も股間をくねらせはじめたではないか

ペニスを勢い良くそそり勃たせたユウイチの方へ向かわせる。ユウイチ、ゴムを付けるのを忘れるな。へい、承知しやした。ユウイチに俺の失敗を話した事はないが、イカせ屋。の仁義については、いつも口うるさく言い聞かせてある。素直にサックを勃起ペニスに被せるユウイチを見た俺は安心し、同時に自分のムスコが急速にしぼんで行くのを感じていた。

こんな気持よいセックス初めてだった……

サヨさんは現金なもので、自分よりはるかに若い、息子と言ってもおかしくない年齢のユウイチが、俺よりたくましいペニスをギンギンに勃起させているのを、ウットリと艶めかしい視線で見やるとよろしくお願いします、とペコリとお辞儀していた。今度ケンジ親分に抱かせる時には、三つ指を付いて挨拶するように言っておかねばなるまい。ケンジには調教が終わった女を回す事になっている。ケンジは俺に輪を掛けた女好きなのだ。ケンジの気に入るような女に仕上げると言う目標がぁるので、俺の仕事も熱が入ると言うものだ。人妻としての慎みをかなぐり捨てたサヨさんは、もう本能のままに淫らに振る舞い、ユウイチに覆い被さってそそり勃つペニスをくわえ込むと、はしたない声を上げながら激しく腰を振り始めていた。


重力に逆らって型崩れしないオッパイが

バイブで胸を弄られた

スゲエや!奥さん、僕のチンポが食い千切られそうですよ。ろくでなしの夫の呪縛から解放されたサヨさんは、テクニックはなくてもサイズが大きく、何よりイキの良いユウイチのナニに、すぐ夢中になったようで、息子のような若い青年を相手に大声でよがりまくりながら大きな乳房とお尻を揺さぶり上げ、見ている方が羞ずかしくなるような派手な乱れようだ。これならケソン親分に献上しても大丈夫だろう。健闘を祈るぞ。その言葉は、全身汗みずくで激しく一戦を交えている親子のような年齢差の2人の耳には届いていないようだ。俺は体中に心地良い疲労を覚えながら、昼食をとって昼寝でもするかと、服を着て。

アソコから愛液を溢れさせて男を欲しがっていると思うと


何度目になるのかわからないオーガズムの白い津波が

仕置き部屋を後にしたのだった。マサキチさん!起きて下さい、マサキチさーん!どんどんと遠慮のないノックと、そんな俺の名を呼ぶ声でハッと目覚めると、山田組事務所内の仮眠室ですっかり眠りこけてしまっていた。どうやら俺はサヨさんの最後の調教で中出し射精に疲れ果て、昼飯も食わずここで意識を失っていたようだ。何でえうるせーな!寝起きで不機嫌な俺が中から開けてやると、息せき切ってユウイチが入って来た。俺に何か月か?はい!ぜひともマサキチさんに助けて頂きたいことがありまして俺は。まさかこんな形で愛撫する日が来るとは思わなかったは妙な感慨に浸っていた

  • 愛撫は必要不可欠だと思いました
  • 処女を強引に奪われた町田先生を出来れば殺してしまいたいくらい憎んでいるのに
  • 子宮口は塞がっているわけだしね

レイププレイに数回使える程度ではいかんともしがたかろう

硬くなったクリトリスを指先だけ見つけると

喰らえ、理紗先生っ!理紗の体内で、亀頭がはじけた。大量の精液が、膣の最奥へぶちまけられる。射精の圧力に押されたように、理紗の手足がピンと伸びた。イクつ!ああ、イクううっ!先生っ、わたしも、わたしもっ!イッちゃいますうし泉美も、凌辱する指をちぎる勢いで食い締め、四肢をつっぱらせた。11人の身体の下で、机がさらに大きく揺れて、バランスが崩れた。倒壊する机の舞台の上から、絶頂を極めた女教師と女生徒が投げ出される。

唇からペニスをはずすなり

イックううううううううううううううううつっ!!イッちゃうっ!!叫びながら、理紗と泉美は床に落ちた。を新たな絶頂の高みへ押し上げる。あひおおっ、またイクっ!!きゃふぅぅっ、もっとイキますっ!!背中や肩を打った痛みが、二人ペニスと指の形に開いたままの二つの膣口から、新鮮な愛液がどっと噴き出す。自分たちの教室を汚してしまったことも、今は意識に上らない。

 

律動のたびに膣内へと引っ張りこまれる

床に横たわる理紗と泉美の顔の上に、亀頭が差し出された。が混じった滴が、二人の額や鼻に落ちる。精液と愛液理紗はひざまずき、亀頭に舌を這わせる。すぐに泉美も身体を起こし横から肉幹に唇をつけた。二人とも絶頂の余韻の中をふわふわと漂い、口で男のモノの汚れをぬぐうことに抵抗がなくなっている。ん、ふっ…あふ熱い吐息のデュエットに、ピチャペチャという濡れた音楽が伴った。
あゆみがオナニーしながら指を入れられているところだ

喫茶店でオナニーを見せた

男根の根本から鈴口まできれいになると、射精前の勢いも取りもどした。三人とも、もう一度イキたいだろう。今度は黒板に手をついて、尻を向け新たな命令にも、理紗と泉美は従順に応じた。二人ともに、自分の身体が次の快感への期待に疼いていることを痛感している。黒板の前に並んだ。銃殺を待つ囚人にも似た様子で、今度は、泉美くんに射精してやるぞ!泉美の尻が、意識しないまま大きく震えた。すかさず女生徒の股間に、肉棒が突き入れられる。

アナルに埋まったローターのアブない快感に悶々としているありささんだから

同時に、理紗の大きくふくらんだままのクリトリスが、喜四郎の右手の指でしごかれる。ふわああー入ってきますうーんああつし。ほおおうう!クリトリス、ちぎれるわーたまらひぃぃっ!新たな艶声が、暗い教室に何度も響いた。女教師の終着駅雲ひとつない青空が、白々しいほどにまぶしい。また日曜日が来たのだ、と空を見上げた理紗はなんとなく思い、左手に握る泉美の右手に力をこめた。理紗と泉美はなかよく手をつないで、また見知らぬ路線の半河駅という見知らぬホームに立っていた。

クリトリスを刺激した

肉棒の根元を指でつまんで扱いていくここもローカル線だ。ホームに11人と郎だけしかいないホームの上り線のほうを見れば、太平洋の青くきらめく海面が水平線までつづいている。下りのほうは、線路の向こう側がすぐに山の斜面だ。駅舎といえるものは、ひとつだけの改札にくっついた小屋だけしかない。ここは終日駅員無配置駅なんだ。と、喜四郎が専門用語で言った。周囲を見まわしても、人間が住んでいる痕跡は、上り線路と海岸の間に走るアスファルトの道路だけだった。

髪を整えにかかった熟女人妻は答えた

ペニスの方は出来たら千恵利にお願いしたい所だったが

しかし睦美さんは細かく振動するコブを乳首に当てられただけで、はしたない声を漏らし始めたのです。や、駄目っ、あぁっし。どうした、まさかこれだけでイクのか!?そんな簡単にイッたりしないよなぁ!?あ、や、でも、ふぅんつーつん!睦美さんは唇をぎゅっと噛んでビデオカメラから顔をそむけるように下を向き、とは口にしませんでした。しかし、ビクビクと痙攣する。下腹部と太ももは、隠しようのないエクスタシーの証拠です。彼女は羞恥のためか必死で絶頂の瞬間をごまかそうとしましたが、数え切れないほど女性が達する瞬間を見ている調教師に、そんな擬態が通用するはずもありません。

乳首を引っ張っていきます

あーあ、睦美は乳首をいじられただけでイッちゃったなぁ。そうか、縛られるだけでいいって言ったのは、縛られただけでイキます、っていう意味だったのか!?そんなでも…なんだ!?フルサワは時おり彼女の乳首を指ではじきながら、麻縄を解いていきます。睦美さんは身体からハラハラと離れていく縄を見つめてから、顔を上げると。でも…なんでか分からないんですけど…私は全部出来る気がしてた。

 

股間を強調する姿勢だ

んです…。と、振り絞るような声で言いました。私は彼女の言葉を聞いた瞬間。真性M女。という言葉が頭をよぎりました。マニア誌ではおなじみの単語ですが、ほとんどの場合、それは男性にとって都合の良い幻想です。それまで一度もSMプレイをしたことがなく興味もなかった女性が、ある日突然男性に。その素質を見抜かれて、真性マゾ覚醒。することなどそうそうありません。
おまえはそんなにオマンコをしてもらいたいのか……まったく

亀頭に食らいつい

そもそもSMに興味のない女性がプレイに応じること自体がありえないでしょう。私は目の前の睦美さんを見て。もしかして初めて。真性M女。に出逢ったのかもしれない。と思いました。けれども今の段階で彼女が実際に体験したのは緊縛と乳首責めだけです。全部出来る気がしていたのです、と語る彼女がどこまでマゾヒストの性を見せるのか?私は早く次の場面を見たい気持ちでいっぱいでした。調教師はすっかり拘束を解き、全裸になった睦美さんを抱き上げ、スタジオの一隅に敷かれたビニールシートの上に彼女の身体を横たえました。

留美先生は湯の中でゆっくりと愛撫を続ける

ぐい、と思い切り彼女の股間を割って両腿を開かせると、手早くM字開脚の姿勢に緊縛していきます。藤美、次に何をされるか分かるか!?いえ…分かりません。彼女は震える声で答え、落ち着かない様子で周りを見回しました。縛りを終えたフルサワはスタッフに目配せします。ベッドではなくビニールシートに奴隷を仰向けに寝転ばせたということは、マニア誌のスタッフなら、それだけで次に何をするのかが分かります。

アソコに手が…だ

勃起した状態だと収まりが着かないから手コキでいいんで射精さしてビニールシートを用意したということは、ロウソクを垂らすのと同義だからです。何でも出来る気がしていた、と言ったよな!?ならば次はこれだ。調教師はポケットからライターを取り出し、ました。真紅のロウソクに火をつけ睦美さんはいつしかすっかりマゾ奴隷の顔になり、を見つめています。うっとりと揺れる炎調教師はロウが溶けるのを1分間ほど待ってから、静かに彼女の肌に蝋涙を垂らしはじめました。