髪を整えにかかった熟女人妻は答えた

ペニスの方は出来たら千恵利にお願いしたい所だったが

しかし睦美さんは細かく振動するコブを乳首に当てられただけで、はしたない声を漏らし始めたのです。や、駄目っ、あぁっし。どうした、まさかこれだけでイクのか!?そんな簡単にイッたりしないよなぁ!?あ、や、でも、ふぅんつーつん!睦美さんは唇をぎゅっと噛んでビデオカメラから顔をそむけるように下を向き、とは口にしませんでした。しかし、ビクビクと痙攣する。下腹部と太ももは、隠しようのないエクスタシーの証拠です。彼女は羞恥のためか必死で絶頂の瞬間をごまかそうとしましたが、数え切れないほど女性が達する瞬間を見ている調教師に、そんな擬態が通用するはずもありません。

乳首を引っ張っていきます

あーあ、睦美は乳首をいじられただけでイッちゃったなぁ。そうか、縛られるだけでいいって言ったのは、縛られただけでイキます、っていう意味だったのか!?そんなでも…なんだ!?フルサワは時おり彼女の乳首を指ではじきながら、麻縄を解いていきます。睦美さんは身体からハラハラと離れていく縄を見つめてから、顔を上げると。でも…なんでか分からないんですけど…私は全部出来る気がしてた。

 

股間を強調する姿勢だ

んです…。と、振り絞るような声で言いました。私は彼女の言葉を聞いた瞬間。真性M女。という言葉が頭をよぎりました。マニア誌ではおなじみの単語ですが、ほとんどの場合、それは男性にとって都合の良い幻想です。それまで一度もSMプレイをしたことがなく興味もなかった女性が、ある日突然男性に。その素質を見抜かれて、真性マゾ覚醒。することなどそうそうありません。
おまえはそんなにオマンコをしてもらいたいのか……まったく

亀頭に食らいつい

そもそもSMに興味のない女性がプレイに応じること自体がありえないでしょう。私は目の前の睦美さんを見て。もしかして初めて。真性M女。に出逢ったのかもしれない。と思いました。けれども今の段階で彼女が実際に体験したのは緊縛と乳首責めだけです。全部出来る気がしていたのです、と語る彼女がどこまでマゾヒストの性を見せるのか?私は早く次の場面を見たい気持ちでいっぱいでした。調教師はすっかり拘束を解き、全裸になった睦美さんを抱き上げ、スタジオの一隅に敷かれたビニールシートの上に彼女の身体を横たえました。

留美先生は湯の中でゆっくりと愛撫を続ける

ぐい、と思い切り彼女の股間を割って両腿を開かせると、手早くM字開脚の姿勢に緊縛していきます。藤美、次に何をされるか分かるか!?いえ…分かりません。彼女は震える声で答え、落ち着かない様子で周りを見回しました。縛りを終えたフルサワはスタッフに目配せします。ベッドではなくビニールシートに奴隷を仰向けに寝転ばせたということは、マニア誌のスタッフなら、それだけで次に何をするのかが分かります。

アソコに手が…だ

勃起した状態だと収まりが着かないから手コキでいいんで射精さしてビニールシートを用意したということは、ロウソクを垂らすのと同義だからです。何でも出来る気がしていた、と言ったよな!?ならば次はこれだ。調教師はポケットからライターを取り出し、ました。真紅のロウソクに火をつけ睦美さんはいつしかすっかりマゾ奴隷の顔になり、を見つめています。うっとりと揺れる炎調教師はロウが溶けるのを1分間ほど待ってから、静かに彼女の肌に蝋涙を垂らしはじめました。