オマンコが擦りつけられ

ペニスに与えられるのではないか

しまった。余計なことを聞いてしまった。2人の子供がいると言うのは、俺にとってあまり歓迎すべき情報とは言えない。だがそれは聞き流すこととして、俺はこの麗しい美人人妻にいわゆる。生セラ。を行わせることを決意した。買い取って写真と共に商品として並べるのでなく、その場で下着を脱いで売らせる実演販売の方法である。うちの店では、それをいかがわしいショーのようにして客サービスを行っているから、これを彼女に強要するのだ。客の目に晒された彼女は心ならずも興奮してしまうに違いなく、そこでおもむろに俺が一発お願いするわけだ。

濡れた陰唇がペニスに貼りついて内側に巻き込まれそうになり

彼女の美女っぷりからして、その下着も通常では考えられないような高値が付くことだろう。うむ、我ながら完璧な計画だ。それではさっそく衣装を着替えて頂きましょうか。何言ってるんですか、奥さん。お客さんはどんな女性がはいてたパそんな話は…か、確認してから購入するのですよ。じゃないですかそんな普段着じゃ駄目に決まってる。すみません。などと言うラフな服装の梓さんが素直に頭を下げる。

 

奴隷としての激務に励んでくれるのもこれのお陰というわけだ

すれっからしの女子高生などよりよっぽど世間知らずのお嬢様らしく見える梓さんに俺はムラムラと股間を強烈に突き上げる欲求を抑えるのに苦労した。て実の所、彼女は正真正銘のお嬢様なのだ。こ、これはこんな物を着るのですか…!?どうしました、奥さん。それはあなたの母校の制服でしょう。梓さんは俺に手渡された、昔ながらの古風な濃紺のセーラー服を見て絶句している。1週間前来店した時に見せてもらった履歴替を信用するならば、彼女はお嬢様学校で有名な地元の名門女子高の卒業生であるはずだ。
さすがに好色女子高生だけあって舌使いがうまいじゃないか

勃起したものをそれにこすりつけた

うちはブルセラショップなので、近隣の主だった学校の女子の制服や体操服などは取りそろえているのだが、間違いなく一番人気の女子高だ。彼女はここを卒業して4年制の女子大にまで進学した、才色兼備を絵に描いた。ような女性なのである。この制服は下着売りの子たちに着せるためのものだが、今だかつてこの高校の現役生徒が現れたことはない。偽物のおバカギャルどもに着せて、下着を売らせていたわけだ。卒業生とは言え、まさかこの高校の本物のお嬢様が下着を売ってくれる。

ペニスが膨らんでカウパー腺液が漏れていても

日が来ようとは思わなかった。私学なので金持ちの子女ばかりを集めて、高額な学費や寄付金をふんだくると評判の学校だ。そのおかげで本物のお嬢様しか入学出来ない女子高だとプレミアが付き、ブルセラショップではマニアの垂涎の的となっているセーラー服なのである。あ、あの…ここで着替えるのですか。そうです。下着を売りに来られたのですから、そのくらいどうってことないでしょう。この部屋には俺とアンタしかいないんだからな、イッヒッヒ、と言いそうになった俺は口を控えた。

ズボンと下着をおろす

すべてに熟女ならではの匂い立つような色気があるそんな頭がカラッポで体だけ発育した女子高生に掛けるような言葉使いでは、本物のお嬢様には失礼と言うものだろう。わかりました…余計な物を置いていないこの部屋で、少しでも隠そうと梓さんは後ろを向いたが、俺は許さない。こちらを向いて堂々と着替える所を見せるのですよ、てないか、下着のチェックも必要ですから。奥さん!ズルしわけのわからない理屈だが、梓さんは俺の言葉に従った。ああは、羞ずかしい…見ないでくださいたかが着替えくらいで、42歳2人の子持ちとは思えない梓さんの、端も行かぬ少女みたいな可憐な羞じらいぶりは、これでこそ大和撫子と言うものではなかろうか。