股間を触りやすいように

股間に穴まで空けられたショーツからは

私はその言葉の余りの羞ずかしさに気が遠くなりそぅでしたが、たどたどしく口にして言ったのです。お、奥方様…私のえっちな、お、んちんを食べさせてください…。よくそんなことが言えたもんだね、おまんこにぷっとい、お、おちこのどスケベ女!お母さん。はそんな言葉と同時に、その素晴らしい器具を私の疼き上がる股間に当てがって来ました。私は不自由な腰をグッと迫り出すような浅ましいポーズになり、必死でその男性の形をした物をアソコでくわえ込もうとします。

あまりにも卑猥なその腰の動きは。どスケベ女。と罵られても当然だと思いました。心の底からソレが欲しくて欲しくて、もうためらったり格好を気にしている余裕は全くありません。ふおおおつつつす、凄いです、奥方様あくっつつとうとう幹の部分がメリメリと私のアソコを抉るように侵入して来ると私は脳が焼かれるような強烈極まりない愉悦を覚え、素直に感激を口にしてさっき知ったばかりの。奥方様。と言う言葉まで自然と口を付いて出て来ました。バイブの振動が面白いように私の官能に訴え掛けて来るし、挿入が深まってパール玉がグルグル回ってくれる心地良さはもうこの言語に絶する素晴らしさでした。

僕の股間から向ける本当にイキち○ぼからスポッと唇を離したゆうこちゃん


股間にいってしまうようでした

ぃっちゃう!いっちゃいそおっっ!何とそれを入れられただけでアクメを極めそうになった私でしたが。お母さん。はピタッとバイブを止めてしまいました。おっと危ない所だったね。それにしても、いきなりイッテしまいそうになるなんて、少しはしたなさ過ぎるんじゃないかい?私が極めそうになった様子までしっかり観察されているのです。年の功と言う事もあるでしょうし、同性だからと言う事もあるでしょう。お母さん。の手管に手もなく翻弄されて、どんどん性の深みにはまっていく自分を理性ではもうどうにも抑えられませんでした。

横道は指を抜き挿しさせながら子宮頸管を指頭で押し上げてきた

ホラ、こういう風にクリに当てるんだよ。ヒイイーッッッ太い幹を奥深くまで挿入した。お母さん。は、私のえっちなお豆の包皮をクリンと指でめくると、物凄く敏感な上薬の効果で極限までズキズキと疼き上がっていた尖りに丸っこいコブを当てて来ました。本当にイキそうな位の痛烈な快感がズキッと走って大声が出てしまい、お母さん。にからかわれてしまいましたが、これがバイブなんか始めたらあっと言う間に弾けてしまうのは間違いありませんでした。そしてここまでセットして、一休みとばかり手を休めてしまった。


アナルに埋まった結び目が擦れる快感にウットリと悶絶しながら先生に歩み寄った私は

へたり込んでお尻を拭くこともできないので

お母さん。お父さん。に言ったのです。お父さん、この子に自分の立場をハッキリと教えてやりましょうかね。そうだな…。そら、コイツが動いたらあっと言う間に天国だよ、美咲。お父さんに教えてもらって、奴隷の立場をハッキリ言いなさい。抜いちまうからね…。言えなきゃ、コイツはああ、何て淫らで辛い試練なのでしょう。極限までウズウズと燃え上がリはしたない言葉を口にしてまでえっちな道具をくわえさせてもらった私のおまんこは、絶頂を寸前に止められてしまったもどかしさで本当に頭が変になってしまいそうです。

勃起させられてしまう米倉は


何度目なのかもわからないオーガズムに向けて

もし本当にこのままおあずけを喰らってしまったら、私は正気を保つ自信はありませんでした。お父さん。が耳元で囁いて来た言葉は、恐るべき悪辣なものでした。わ、私は…。本当にそんなことがこの世で許されて良いのでしょうか。いくら何でもひど過ぎると、その内容を聞いてそう思った私は、涙がとめどなく溢れて言葉が詰まってしまいました。それは私にとって人生の終焉を意味するような内容だったのです。アソコに刺さったままで

  • なおも膣の周囲を舐めまわしつづける
  • ヨガ教室での毎朝の調教
  • どうして下着を着てきたんだ