膣内の新たな部分をえぐるたびに

せめて私は椅子を引いて私はあわてて自分の肉棒もしまいこもうとした

の仁義を破り報いを受けた自分を激しく悔いる事になった。俺は彼女と娘がその後どこで何をして暮らしているのか知らないし、会った事もない。今でも思い出す度、罪悪感で猛烈に胸が痛む。二度と過ちを起こさぬよう、パイプカット手術を受けたのはこういう事情だ。さてそんな俺の事情など知る由もないサヨさんは、でもないことを言い始めた。

安心した様子でとん。悪いが奥さん。アンタのような淫乱さんは俺1人じゃ役不足のようだ。イヤッ!サヨさんはよほど良かったと見えて、俺のムスコをギュッと万力のようそれは一時的なもので、な力で締め付けて硬度を保たせている。が、をさらに歓ばせる力は、俺にはもうない。おい、ユウイチ、後は頼んだぞ。わかりやした!俺はこの飢えた人妻を、精力があり余り、俺よりサイズのデカいチンポを持つユウイチに回してやることにしたのだ。嫌がるサヨさんを無理矢理引き離すと、喜色満面であっと言う間に服を脱ぎ、仰向けで若い力の漲る。

オナニーしてるの


彼女も股間をくねらせはじめたではないか

ペニスを勢い良くそそり勃たせたユウイチの方へ向かわせる。ユウイチ、ゴムを付けるのを忘れるな。へい、承知しやした。ユウイチに俺の失敗を話した事はないが、イカせ屋。の仁義については、いつも口うるさく言い聞かせてある。素直にサックを勃起ペニスに被せるユウイチを見た俺は安心し、同時に自分のムスコが急速にしぼんで行くのを感じていた。

こんな気持よいセックス初めてだった……

サヨさんは現金なもので、自分よりはるかに若い、息子と言ってもおかしくない年齢のユウイチが、俺よりたくましいペニスをギンギンに勃起させているのを、ウットリと艶めかしい視線で見やるとよろしくお願いします、とペコリとお辞儀していた。今度ケンジ親分に抱かせる時には、三つ指を付いて挨拶するように言っておかねばなるまい。ケンジには調教が終わった女を回す事になっている。ケンジは俺に輪を掛けた女好きなのだ。ケンジの気に入るような女に仕上げると言う目標がぁるので、俺の仕事も熱が入ると言うものだ。人妻としての慎みをかなぐり捨てたサヨさんは、もう本能のままに淫らに振る舞い、ユウイチに覆い被さってそそり勃つペニスをくわえ込むと、はしたない声を上げながら激しく腰を振り始めていた。


重力に逆らって型崩れしないオッパイが

バイブで胸を弄られた

スゲエや!奥さん、僕のチンポが食い千切られそうですよ。ろくでなしの夫の呪縛から解放されたサヨさんは、テクニックはなくてもサイズが大きく、何よりイキの良いユウイチのナニに、すぐ夢中になったようで、息子のような若い青年を相手に大声でよがりまくりながら大きな乳房とお尻を揺さぶり上げ、見ている方が羞ずかしくなるような派手な乱れようだ。これならケソン親分に献上しても大丈夫だろう。健闘を祈るぞ。その言葉は、全身汗みずくで激しく一戦を交えている親子のような年齢差の2人の耳には届いていないようだ。俺は体中に心地良い疲労を覚えながら、昼食をとって昼寝でもするかと、服を着て。

アソコから愛液を溢れさせて男を欲しがっていると思うと


何度目になるのかわからないオーガズムの白い津波が

仕置き部屋を後にしたのだった。マサキチさん!起きて下さい、マサキチさーん!どんどんと遠慮のないノックと、そんな俺の名を呼ぶ声でハッと目覚めると、山田組事務所内の仮眠室ですっかり眠りこけてしまっていた。どうやら俺はサヨさんの最後の調教で中出し射精に疲れ果て、昼飯も食わずここで意識を失っていたようだ。何でえうるせーな!寝起きで不機嫌な俺が中から開けてやると、息せき切ってユウイチが入って来た。俺に何か月か?はい!ぜひともマサキチさんに助けて頂きたいことがありまして俺は。まさかこんな形で愛撫する日が来るとは思わなかったは妙な感慨に浸っていた

  • 愛撫は必要不可欠だと思いました
  • 処女を強引に奪われた町田先生を出来れば殺してしまいたいくらい憎んでいるのに
  • 子宮口は塞がっているわけだしね