すぐに挿入していただきました

いまだ半勃ち状態のペニスに白魚のような指をからめてくる

ペニスにも深く影響してきそうだ
乳首の先にぶらさがっています

いきなり声が聞こえた。目ぇ覚ました?オ、ジ、サ、若い男が覗き込んでくる。もちろん、牧野は、この顔を覚えている。あの時和花を連れてきた若い男だ。緒方とかいったな。オジサン、パソ、さんくすな。まじ、ヤべえところだったぜ。あんたが、ここまでデキるってのは思わなかったよ。和花は、和花は、ここにいるんだな?ああ、ずっといるよ。
膣内の新たな部分をえぐるたびに

挿入による快感と志摩子の言葉に触発され

牧野が拍子抜けするほど、あっさりと認めた。しかし、簡単に認めるというのは悪い兆候に決まっていると知っている。もちろん、相手が圧倒的に優位だからこそ、なのだろうから。リキが、どうなったのかと聞こうとした瞬間、緒方はニヤリと話しかけてきた。ていうか、さ、オッサン、これ飲んでよ。鉄格子の間に、紙コップをそっと置いた。なんだ、それは?

チンチンを

え?へへへ、さあ、なんでしょうね。ただ、飲んで死んだりしないのだけは保証するよ。飲んで。誰が、そんなモノを大人しく飲むと思うんだ。ふざけるな。だよねぇ、そりゃ、そのままじゃ飲んでくれないよねぇ。さふっと、四角いモノが鉄格子の向こうで見えた。リモコン?牧野の背後で、画面が浮かび上がる。気がつかなかった。
あまりにも甘美な射精だった

茶ピンクのきれいな乳首が少年たちの前に現れた横で見ていた圭介は

牧野の背後にある壁にモニタが埋め込まれていたのだ。50インチ以上はありそうだ。久しぶりに見た妻が、そこにいた。着物姿で花を生けている。背中がすらっと伸びて、端正な正座姿だった。思わず近寄る牧野。画面に毛を伸ばすと、モニタは冷たく、ずっしりとしたガラスで仕切られている。あ、念のために、いっておくとさ、その間のガラス。

騎乗位はまず貢クンみたいなマゾの男の子を犯す楽しみがあるのよ
拘束され腰枕でし出しになっている女優の

股間を押さえ

亀頭のエラに唇を引っかけサンの頭が砕けても、割れないガラスだから。それ、オッサンが頭ぶつけたらさ、す。振り返ると、緒方がヘラヘラと笑っている。どうするつもりだ。いやあね、奥さん、今日、暇なんだよ。わかってんだろ。奥さんがここで、なにをしているのか、さ奥歯を食い締めて、意地でも怒りの言葉を出すまいとする牧野。相手は、牧野が憤るほどに、喜ぶに決まっているのだ。
女性のセックス感度は心次第だからです

ペニスで責めるのが主流で

ちょうど、猫が鼠を弄ぶ時のように、だ。ははは。オレ、今日、溜ほってるんだよね。ちょっと、奥さんのところに行っちゃおうかなあって。毎日、出さないと健康に悪いっしょ、実際。へらへらとした笑いを浮かべている。何だと。いやね、オッサンが、たっぷりとかな。これを飲んでくれないなら、今すぐ、上に行って、ちょっと。いや、へらへらとした笑いの目に、悪意が浮かんでいた。