ファックスを送ってるから

あああああつし激しくクリトリスを擦ってみる

亀頭の先端はちろちろと洩れでてくる体液に濡れてかっている
尻穴は強烈な浣腸

…そう、それからね、貴方の口封じに恥ずかしい体験をさせたのも、私の案よ。そ、それじゃあ、君は…は。そうよ、貴方は、毎日私の小水を飲んでるのよ。勿論、私の意志でね。何と言うことだろうか。自分をこんな運命に転落させた張本人が、昔の恋人の茂子だったと遠山は、未だ信じられぬ思いだった。るなんて、あまりにみじめですものね。…でも、私は主義のためには一切を犠牲にするのが信条なの。
尻尾として埋め込まれている器具が

オマンコの間から飛び散った

貴方はその犠牲者よ。…でも、こうして判ってしまった以上、私の手で口封じをしなくちゃね。茂子の口元に、うっすらと笑いが浮かんだ。口封じって…まさか遠山は、思わず絶句する。貴方は、もう既に、身も心も汚れ切ってるのよ。毎日、売春婦達の股の汚れを舐めさせら茂子は、遠山の首から垂れている鎖の端を取り、ぐいと引いた。よろめく男の腰を蹴って倒れた所を足で踏み、自由を奪う。

チンポではありませんか

後手錠のうえ不意を付かれて、遠山は赤子の様に茂子にされるまになった。るからね。茂子は、ホラ、遠山の顔を跨ぐと、こうやってね。パンティを下げて腰を降ろし、性器を彼の口に押し付けた。”諦らめるのよ。諦らめるのよ。”遠山の心の中で、何かが音を立て壊れると同時に、茂子の言葉が”天啓の暗示”の様に繰り返し、こだまの様に響きわたる。顎が緩み、唇が開いて、茂子の股間に男の屈服が伝わった。
尻尾として埋め込まれている器具が

無力で攻撃されやすい下半身

遠山の唇の上で茂子の秘肉が震え、ポタポタと滴が舌に落ちる。それがチョロチョロと流れに変ると、この1ヶ月毎日欠かさず口にさせられていた、お馴染みの味が、口一杯に広がった。いつもの琺瑯容器と違い、その汚水は茂子の体温を保ったま柔かい排泄孔から直接彼の口に注がれて来る。茂子の尻の下で、ゴクリゴクリと続けて男の咽喉が鳴り、彼女に驕慢な征服感をつのらせた。これからトイレットペーパーとしても使ってやるからね。

調教して頂いた
人妻であっても売られて性

股間はこれ以上ないというほど締め上げられました

そこには人妻の淫らな意図が隠されていたのだクックックッ。その翌日から、遠山は、身柄を茂子夫妻の部屋へ移され、四六時中、茂子の監視下に置かれることになった。しかし依然として、慰安婦達への奉仕は続けさせられた。四時間余りを慰安婦の部屋で過し、みじめにも女達の股間の汚れをたっ毎日午後になると、ぷり味わされ、生臭いミックスジュースで腹を膨らませて、帰って来るのである。そんな遠山に、茂子は軽蔑を露わに示し、顔に唾を吐き掛けたり、足の裏を舐めさたりして嬲り抜いた。勿論、日に何回も彼の顔に跨がって、小水を飲ませたし、宣言通りトイレットぺーパーとして股間を舐め清めさせた。
勃起した状態だと収まりが着かないから手コキでいいんで射精さして

しかも彼女の股間からは愛液が真下のマットに滴り落ちているもちろん

茂子の部屋のベッドの下には、例の琺瑯引きの容器が置かれている。毎朝、遠山に朝尿を飲ませた後、茂子はこの容器に跨がって、大の方の用を足す。その後、屈辱に震える遠山の顔を跨いで、あとを清めさせるのである。慰安婦達のアヌスにうっすらと付着する汚物を舐め取るのですら、未だに吐気を催すことが多かった。べったりと茂子のアヌスに付着した褐色の糊は、新鮮なだけ臭いも強く量も多い。