まさかこんな形で愛撫する日が来るとは思わなかったは妙な感慨に浸っていた

そんなふうにクリトリスを可愛がってもらい

おまけに片手は夫のモノを握ってふさがっていた。時折、夫のモノを飲み込むが、ここまで感じてしまうと、ゆっくりと夫に尽くすこともできなくなっている。いいぞ。凄く濡れてる。歯をあててしまうのが怖くて囁く声が、自分の秘部を見つめる視線を和花に意識させる。あん、だめ、恥ずかしい。ツンと焦げ臭い快感が、身体を通り抜けてしまう自分が恥ずかしい。恥ずかしがり屋の和花だが、夫にじっくりと、羞恥を快楽に換えるように開発された身体なのだ。
調教中

思わず勃起してしまっ妻がそう言いながら

あん、こんなの恥ずかしいのに、いっつも、こんな風に。あん、だけど、感じちやって。ああ、どうしよ、こんな風に見られたら。秘部の奥から、ヌルリとわき出す自覚が、いっそう、和花を恥ずかしさに追い込み、さらに快感を生み出していた。ピチャ。ピチャ。ピチャ。裏通りにある安アパートだ。車も時々しか通らない。時計の音だけの静かな部屋に、恥ずかしい音が響いていた。

 

オチンチン気持ちいいー

窓ガラス越しの街灯の明かりが、輝くような白い身体をくっきりと浮かび上がらせる。ほら、もっと広げて。いやあ、もう、あなた、もう、許して。恥ずかしがっては見せても、夫婦の営みでは、夫の頼みを断れない。既に硬くなった夫の物を静かに握りながら、柔軟な股関節をさらにグッと広げる。すっかり濡れそぼった秘所は、怒張を誘うように濡れそぼち、夜目になれた夫の視線の前にくっきりと、さらけ出されていたい。
マゾレッドはバイブレードを出し四度目のオーガズムを告げる妻の声が響いたのそしてくうう!左の掌にかみつくようにして声を我慢するが、シックスナインのカタチで上に乗っている夫の舌が、敏感なボタンをクチュクチュと舐める度に、ケイレンするのを止められない。ツンと先端を尖らせて、子どもを産んだとはいえ、待っているかのようだ。あん!少しも崩れてないDカップは、愛撫を押さえているはずの声が、また、漏れてしまったのは、今度は夫の唇が、敏感な部分をついばむようにとらえたせいだ。慌てて口を押さえるのを面白がるかのように、今度は、舌が美肉の入り口を浅くかき回してくる。ん?ああ。すぐ向こうの布団では、一粒種の我が子が寝ている。

    1. 調教に立ち会わせて貰う
    1. 全神経を股間の一点へと集中させた
    1. 乳首の先端までとがらせた

セックスで鍛えられてた私の

母としての本能は、懸命に快感を抑えねばと思っても、人妻として開発された身体は、最近とみに快感が増してこらえきれない。声を出してはいけないと思うと、余計に感じてしまうのだ。だからといって、次第に高まってくる快感を止める方法などなかった。あ、あなた、もう、ね、もう。うん?うん。わかった。妻の求めがあれば、当然のように、そのまま挿入の体勢になる。
中出しされて大満足
プニプニとした子宮口が私を包み込み

突きあげるようにして口中に肉棒を押しこむ

まだ次の子のことを考えられる時期でもないが、安全日なら、夫婦が生でしたいというのは当然だろう。静かに夫が入ってきた。クリトリスの鋭い快感とは違う、鈍いけど、身体奥に直接響く、強い快感が和花を貫いてくる。むぅ、むぐっ、ん、んぐ。ディープキスで口を塞ぎながら、夫のモノが奥まで入っている。細い身体が震えた。待ち望んだ夫のモノが身体の奥まで入ってくる。たったそれだけでも軽いオーガズムを感じてしまうようになっていた。