オナニーをするようにすすめたのを忘れて」タグアーカイブ

顔を股間に埋めた

子宮を貫く官能が生み出されてしまう

口内に出された精液の後始末まで恭子さんが丁寧に施してくれたために、俺のペニスは年甲斐もなく又も臨戦態勢を取り戻し、AV撮影だの調教だのと言った事は抜きにして、正直に彼女を欲してしまっていた。嫌々とはとても思えない奉仕ぶりで、客観的に見れば恭子さんも俺のペニスで犯される事を望んでいるのでは?と思ったのだが、やはり本番行為は拒絶された。アカンアカ。本番は厳禁と言う約束やったやないか。これじゃボンの事を責められんで俺が理性を失ってどうする。全く、何の罪もない人妻の恭子さんに横恋慕して寝取りたいと言う守男を俺は激しく非難したが、手の込んだ罠に嵌まってやむなく彼女の調教に着手した所なのだ。
顔を股間に埋めた

アナルがめちゃくちゃに気持ち良くて

人の道に外れた人妻寝取りは俺の主義にも反するし、恭子さんを性調教しても生身の男性で彼女を犯す本番行為は絶対しない。これは恭子さんにAV出演を承諾させると同時に、俺自身に課した最後に守るべき道徳的枷のつもりだったのだ。なのにいきなり禁を破ってしまおうとは。いくら恭子さんが魅力的な女性でも、絶対に範を超えてはならないと、彼女自身に拒絶して貰った俺は自戒を新たにした。だが、筆くすぐりで一度極めただけで成熟した人婪の体が満足する筈はない。同性ゆえにそんな恭子さんの欲情ぶりがわかるのだろう、久美が一言った。

 

クリトリスがジンジンする...

じゃあ、レズったげようか、恭子さん。女同士なら浮気にならないし、いいでしょ、恭子さん。あ、駄目です、イヤッ!俺が正面にいたために、背後から寄り添っていた久美は、いけません、そんな…。毛筆を置き両手で恭子さんの大きな美乳に触れていた。相変わらず目隠しされている恭子さんはなすがままになって悲鳴をしげるが、そんなに強く拒絶している。ようには見えない。調子に乗った久美は片側の乳頭を摘んでクリクリと弄り、首筋をネロネロと舐めるネッキングの体勢に入ると同時に、もう片手を緩んでしまった股間に向かわせる。
女性のセックス感度は心次第だからですツンと突き出た乳首に吸い付いてしまう駄目って言いながら、こんなになってるわよ、ビンビンだし、中は大洪水じゃない、フフフ。恭子さん。クリちゃんは。あっ!ああ、ああ久美は同性だけに女の快感のツボを心得ているのだろう。調教師の俺の目から見ても巧みな指裁きで股間の花弁を柔らかくくつろげつつ、合わせ目のクリ豆に刺激を加えて、恭子さんを歓ばせる。目が見えないとは言え、恭子さんも久美が弄り易いように正座だった脚を投げ出し開いて指を迎え入れていたから、欲情が募って仲の良い先輩のレズ愛撫を受け入れてしまったようだ。久美の指がビロンと広げてしまった陰唇の内部から、ドロドロと白濁した熱湯のような花密が溢れ出して内股を滴り落ち、この麗人の肉体の懊悩を物語っていた。

    1. アソコを舐めてくれた事はないのですが
    1. セックスで激痛で泣き喚くのを怖れて
    1. 彼女が突然フェラチオを中断してペニスを口から離した

レイプさせた

そして、久美の指が11本挿入されクチュクチュと激しく動くと、恭子さんはもう歓喜の声を慄わせながらよがり泣くばかりになっていた。程なく二度目の絶頂が訪れて、ビクビクと体をおののかせる恭子さん。ハハハ、婦長さんは中々のテクニシャンやな。悪いがもう今日は時間が男が射精すれば一区切り付いてしまうが、レズビアンの歓びには際限がない。放っておけばいくらでもレズっていそうな2人だったが、ここで俺がストップを掛ける。
アソコの奥深くから火のように熱く吹き上げて来る欲情が限界を超えた私は
すぐに服を脱ぎだすとクリトリスを触りだす

オナニーショーが

目隠し緊縛された恭子さんが、一度も本気でアクメを晒してくれたのだから、初日としては十分だろう。何より久美が責め手に使える事がわかったのは大きな収穫である。本番は出来ないから、もしかすると俺より効果的に恭子さんを性悦の虜に仕上げてくれるかも知れな。奥さん、まだエッチしたりんやろうが、堪忍やで。そんな事、ありません。ほうか?婦長さんと、えらいラブラブやったやんか。