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お尻を交互に叩かれます

亀頭部が難関を突破した

さて、診ようか。そこにかけなさい。手早く総出で片付け、優香以外の衛生士は。はい、よろしくお願いします。いつも患者が座る、歯科独特の椅子に優香は腰を掛けた。院長は手早く椅子をフラットの状態に倒し、ヘッドレストを調整した。そしてタオルを優香の顔に掛け、どうしてだか、手で押さえた。何か薬品の匂いがし。あ先生…何ですかと聞くと同時に軽く意識を失ったようだった。

夫しか知らない清楚な人妻も

気付いた時には、肘掛にしっかりと腕をテープのような物で固定されていた。足までも、膝を折りたたむようにテープでぐるぐる巻きにされ、両側の肘掛に紐で繋がれ大きく開かされていた。スカートはずり上がり、下着が丸見えのはずである。暴れてもらっちゃ困るんでね。固定させてもらったよ。少しお遊びをしようと思って。お遊びって…何をなさるんですか?こんな格好嫌です。

 

愛液をペニスに塗りつけるためだったのだ

人が違ったように冷血な瞳で見降ろして、口元に笑みを浮かべ、開口器具を無理やり優香の口に嵌めてしまった。喋ることも口を閉じることもできない。よく診てあげるよ!あうああう!真上の明るいライトで照らされ、ヘラで口の中を覗かれる。診たところ、虫歯はなさそうだ。ただの知覚過敏だろう。薬を塗っておこう医療用手袋も嵌めず、無遠慮に優香の口中を指でなぞる。
バイブを食い締めた美冴緒の顔が歪んだ

小林の愛撫を

開口器具は余程の事情で口が開かない患者のための器具であり、こんなもの優香に必要であるはずがなかった。身動きとれないよね。麻酔なしで健康な歯を抜こうと、何しようと私の意のままだ。上あごを指先でなぞりながら、恐ろしい言葉を口にする。上あごのくすぐったさと、こんな形で嬲られる理不尽さに、怯えた目で首をわずかにいやいやをするように振るしかない優香ピンク色のユニフォームは立襟で首元までジッパーになっている。者から胸元が見えないように配慮してあるのだ。

パイズリというのは

そのジッパーをスされた。患者の治療中に患ッと下まで下ろまだ夏の名残りのある季節で、その下には下着しか付けていない。うぅ…悲鳴をあげたくても、あげることもできない。キャミソールを引き上げられ、両側から抱きかかえるように背中に両手を回されてブラのホックを外されてしまった。柔らかそうな白い乳房がプクンと飛び出した。可愛いおっぱいだ。毎日これを揉んでみたいと思ってたよ。うぐうや…うぅ。

セックスアピールを感じてしまったのは初めての事で

女も積極的にセックスをしたがるようになる誰にも、吸われたことのない乳首だろうね。院長の大きな手が被さり、やわやわと揉みしだかれる。まだ未発達の小さな乳首をコリコリと摘ほれる。おもむろに、院長は歯の洗浄器具を手に取り、スイッチを入れた。洗浄する器具だ。それが乳首めがけて発射される。高圧水流で歯茎を。ひぃ~~~っ!濡れる冷たさと、するどい刺激に身体がのけぞる。