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アソコに刺さったままで

男根の上にストンと落とす

そうか…じゃあ次回にしよう。と男はバックに仕舞おうとする。いえ、お受けします。大丈夫か?目を閉じて俯いて立った。裕美は乳房を庇い、それじゃ、いくよ。手を胸の前に置き、長い一本鞭は大きくしなり、音を立てて裕美の身体に巻き付いた。ぎやっ!こらえようとしてもこらえられない悲鳴をあげてしまう。脳天に響くような痛みだった。一発で屈みこんでしまった裕美を立たせ男は涙にキスをした。

こんな酷いことを私はこれからもするよ。もっと、強くなれるよう頑張ります。いい子だね。いいのかい?鞭痕が赤く筋になって残る火照った背中にキスをし、後ろからいきり立ったペニスを打ちこみ、裕美に歓喜の声をあげさせると。じゃあ、今から面白いバーに連れてってあげよう。御褒美だ。洋服を着なさい。男はそう言うと、どこかに電話を掛けていた。女として愛せないと言われたことは淋しかったけど、今日はキスをしてくれた。

オーガズムに達するわ


乳首も優子と万里につままれた

それがとても裕美には嬉しかった。もしかしたら、男の心にも変化が起きるかもしれ私を愛せる日が来るかもしれない。それまで、頑張ってお仕えしよう。お前がずっと必要だと言ってもらえるように。そう思いながら男に連れられ、夜の繁華街に足を向けた。バーは裏通りにあり、会員制とドアに書いてある小さな店だった。薄暗い店内はカウンター席が十席奥に続き、間口は狭かった。

勃起状態を示していた

奥へ進むと小さなステージのような空間があった。いらっしゃいませ。今日は綺麗なお譲さんと御一緒ですね。マスターが笑顔を男に向ける。男は常連らしい。新しい奴隷だよ。ビールを。はい、ビールですね。それにしても色っぽい素敵な女性ですね。グラスを二つ置きながら、マスターが裕美をしげしげと見た。


ピンクの下着をゆっくりと脱ぎだした

お尻でお願いしようか

男はビールを飲みほして、ポケットから先ほど猿轡に使った手ぬぐいを取り出し裕美に目隠しをした。え?何を?面白い事が起きるよ。こっちへおいで裕美を椅子から抱き上げるように下ろし、手を取り背中を軽く押しながら奥へと向か小さな丸いステージに立たされたようだ。君は俺のものだよね?何をされてもいいんだよね?ワンピースのジッパーをすっと下ろされた。男と逢う時にはノーブラでショーツさえ履いてないワンピースを脱がされると、ガーターとガーターストッキングだけの裸になってしまう。ワンピースはストンと簡単に落ちた。マスターだけしかいないと思っても、恥ずかしさで震えていると、手錠をかけられた感じがして、足がぎりぎり着くところまでで、上の方に固定されてしまった。

亀頭部へと上がって来て


沢山は下着越しにク幸音11年前にはじまった男との関係は半年で終わったとメールに書

いい身体をしていますね。マスターの声が聞こえる。裕美は耳まで真っ赤になった。後ろから抱かれるように胸を触られた。柔らかな感触を楽しむように揉みしだき乳首を弄られ、ああ…。と声が洩れる。男の手なのか、マスターの手なのか、解らない。昨日剃毛させたばかりです。よく見てやってください。彼はゆっくりとピストン運動

  • 彼の腰骨を疼くような股間を触ってみて
  • エッチしとる所を
  • それ射精すると元の大きさに戻ると習っていたが