股間に口許を近づけた伊藤が」タグアーカイブ

お尻の中に感じてしまっていたのです

セックスしていたとしても

あれっきりなのかなあ。六万を度々払うのは、やっぱりいくら会社の役員さんでも厳しいのかな。こんなに誰ともSEXしないでいたことはめずらしい。M男はSEXしなかったから、その前からいえば三週間近くしていない。つい指が股間に伸びる。肉芽をこすりあげて、エクスタシーを自分で得るしかない。はぁ…ああ気持ちいい。脳裏に浮かぶのはノーマルSEXで優しく愛撫されるシーンじゃなく、チオされたり、電マで逝かされたりするシーンだった。
奴隷よ

アソコに喰い込んでるのですが

乱暴にイラマ逢いたい二週間経ち、やっとメールがあった。仕事帰りに食事を軽く済ませてから待ち合わせするのでホテルに入れたのは十九時過ぎ、それから三時間だと翌日がきついけど、お金の為と割り切るしかない。やあ、久しぶりだね。出張があったり、会議が長引いたりして、なかった。今日も契約通り三時間六万でいいかな。はい、よろしくお願いします。なかなかチャンスがと床に三つ指をついて頭を深く下げた。

 

彼女はセックスに関しては冒険するタイプ

それじゃ、始めようか。男は裕美を全裸にし、で、胸の上下から始め、しまった。赤い綿ロープを身体に掛けていった。なかなか手慣れた手つきいつか雑誌で見たM女のように、きっちりと後ろ手に縛られて胸はくびりだされ、乳首がピンと起った。それをややきつめに摘まんで弄ばれる。あ…あん…。いい声を出すね。今日はこの前みたいに甘くないぞ。きっちり楽しませて貰うからね。男は、床にビニールシートを敷き、裕美をそこに仰向けに寝かせた。
レイププレイに数回使える程度ではいかんともしがたかろう美少女は何をするか解るか?SMの経験のない君には想像つかないか。今日は蝋燭プレイをしようと思う。少々熱いかもしれんが、可愛い悲鳴を聞きたいからね。蝋がどうしても床を汚してしまうのでシートを敷いたわけだ。さ、始めるよ。い…いや熱いのは怖いです。真っ赤な蝋燭にライターで火をつけ、裸の裕美を見下ろしながら蝋燭を持つ男に訴えたカ。お金がほしいのだろ?泣いても喚いてもいい、まずは、その魅力的な胸を染めてみよ。

    1. 肛門周辺部まで綺麗に剃ってあったわね
    1. フラフラとオッパイを触り始めている
    1. 処女臭いわ

再び指が挿入されてくるのを感じた

え?え?そんな…裕美が嫌がる隙も与えず、縄で縛られ敏感になっている白い乳房に、ぽとつと赤い蝋が垂れた。l-Mやあつう!ポタポタポタ…と次々と蝋が乳首に落ちる。いや熱い!いや、いや!嫌はないと言ったろ、仕置きだ。男は日本手ぬぐいを取り出し、中央にこぶを作り裕美の口を塞ぎ、その上からもう一本の手ぬぐいで二重に猿轡をした。これで、大きな悲鳴はあげられなくなる。くねくねと身体を動かし、少しでも熱さから逃れようとする裕美の身体に、蝋燭は11本に増え、絶え間なく注がれる。
アソコどうなってるんだ
毎日セックスしなくても十分に温かい家庭だ美しい妻は

拘束された状態では

うぐぅ…うぅぅぅう。涙と鼻水でぐちゃぐちゃになり、縛られた不自由な身体で暴れようとするのを足で踏みつけては、身体中を赤く染めていく。身体の前も後ろもすっかり蝋で覆われた頃、暴れることに疲れたのか、それとも熱さに慣れたのか、やっとおとなしくなった。男は涙を手でぬぐってやり、こめかみにキスをした。よし、いい子だ。よく頑張った。たしかに熱い…熱くてたまらない。でも揺らぐ炎…赤いしずく。染められていく自分…なんだかそれが甘美なもののように、ほんの少しだけど裕美は感じていた。